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立候補者アンケート

アンケートTop > 9県全体でみる > 質問別回答者と理由
質問62030年代に向け、原発と再生可能エネルギーの関係で望ましいのは?
回答C.原発減らし、再生可能エネルギー増やす
愛知1区 吉田 統彦(民・元)

早急に安価で安定的な再生可能エネルギーや安全な核融合発電を実現すべきだ
愛知2区 東郷 哲也(自・比前)

安全を最優先して現実的なベストミックスを目指すべきだ
愛知2区 古川 元久(民・前)

原発に代わる代替電源を確保しつつ、着実に原発を減らすため
愛知3区 池田 佳隆(自・前)

再生可能エネルギーの安定供給により脱原発依存を可能な範囲で実現させる
愛知3区 井桁 亮(次・新)

安定性とコストに課題はあるが、将来的に再生可能エネルギーにすべきだ
愛知4区 工藤 彰三(自・前)

再生可能エネルギーの最大限の導入促進などにより原発依存度を低減させる
愛知4区 刀禰 勝之(民・新)

再生可能エネルギーのめどが立つまでは、既存エネルギーとの併用が現実的
愛知5区 神田 憲次(自・前)

電力構成のベストミックスを早急に設定。再生エネ導入で脱原発依存
愛知6区 丹羽 秀樹(自・前)

安全性が最優先。国民生活や経済活動に支障のない安心なエネルギー政策が必要
愛知6区 森本 和義(民・元)

党の方針に沿って、省エネや蓄電技術などあらゆる努力をしなければいけない
愛知7区 鈴木 淳司(自・前)

再生エネ導入拡大のためにもベースロード電源は不可欠でベストミックスが必要
愛知8区 伊藤 忠彦(自・前)

現状では原発は必要だが、将来的に原発を減らす方向へ
愛知9区 長坂 康正(自・前)

再生可能エネ、火力、安全性が認められた原発のベストミックスを目指す
(注)11月28日夕までの回答では、理由を「原発を含め、中小企業の工場や家計を守るためには安全で廉価な電力が現実的」としていた
愛知9区 岡本 充功(民・元)

需給関係が許すならば原発をゼロにしたい。その可能性を追い求めるべきだ
愛知11区 八木 哲也(自・比前)

再生可能エネルギーを単に増やすだけでなく、ベストミックスの検討を
愛知13区 大西 健介(民・比前)

原発の即ゼロは難しいが段階的に減らすべきだ。暫定的な再稼働はやむを得ない
愛知13区 大見 正(自・前)

再生可能エネルギーの最大限の導入と促進などで原発依存度は低減する
愛知14区 今枝 宗一郎(自・前)

今すぐの脱原発ではなく、原発を減らしていく「卒原発」が必要と思う
愛知15区 関 健一郎(民・新)

現時点で再生可能エネルギーはコストが高すぎる。技術革新を進める必要がある
岐阜1区 野田 聖子(自・前)

原発に代わるエネルギー源が開発されるまで、原発への依存はやむを得ない
岐阜1区 吉田 里江(民・新)

原発は減らしていき、残ったものも安全性には十分な配慮を行う
岐阜3区 園田 康博(民・元)

再生エネが安定・安全なものになるよう、国策として技術開発に全力を尽くす
岐阜3区 武藤 容治(自・前)

再生可能エネルギーの最大限の導入促進などにより、原発依存度を低減させる
岐阜4区 今井 雅人(維・比前)

電力の再編自由化、再生可能エネの普及などで、最終的な原発ゼロを目指す
岐阜4区 金子 一義(自・前)

将来的には原発を減らすべきだが、コスト上昇などによる影響も考えるべきだ
岐阜5区 古屋 圭司(自・前)

地産地消型エネルギー、独自資源の確立を進めた上で、原発比率を減らしていく
三重1区 川崎 二郎(自・前)

再生可能エネルギーの最大限の導入促進などにより原発依存度を低減させる
三重1区 松田 直久(維・新)

資源のない日本にとって、新たな成長戦略の柱になり得る
三重2区 島田 佳和(自・比前)

再生可能エネルギーの導入を拡大しながら、当面はベストミックスを目指す
三重3区 嶋田 幸司(自・新)

再生可能エネルギーをできるだけ導入するなどして、原発依存度を下げる
三重4区 田村 憲久(自・前)

放射性廃棄物の問題が解決できない原発は、あくまで過渡期のエネルギーだから
三重5区 三ツ矢 憲生(自・前)

自然エネルギーの安定供給が可能になるまで、安全確認できた原発は使うべきだ
静岡1区 上川 陽子(自・前)

徐々に発電源の構成を変えることは現実的、かつ移行過程のリスク低減にも有効
静岡2区 井林 辰憲(自・前)

原発に頼らない社会を目指すのは政治の責任
静岡3区 宮沢 博行(自・前)

安全でクリーンなエネルギーを開発、実用化し、原発依存度を低くすべきだ
静岡4区 望月 義夫(自・前)

再生可能エネルギーの最大限の導入促進などにより原発依存度を低減させる
静岡5区 吉川 赳(自・比前)

まずは電力供給と価格の安定が重要。再生可能エネルギーの可能性にも期待
静岡6区 勝俣 孝明(自・比前)

原発は再生可能エネルギーが普及するまでの過渡期の電力。いずれゼロにする
静岡7区 城内 実(自・前)

日本の風土に合った安心安全なエネルギーの研究開発を支援し脱原発依存を推進
静岡8区 塩谷 立(自・前)

再生可能エネルギー拡大に向け、大容量蓄電池開発、買い取り制度見直しが必要
長野1区 宮沢 隆仁(次・比前)

最新鋭原発が数基あれば良い。再生可能エネルギー研究も重要
長野1区 小松 裕(自・比前)

技術革新による新エネルギーの割合を増加させ、進歩によってはゼロも考慮する
長野2区 務台 俊介(自・前)

将来はより原発依存から脱却すべきであるが、2030年代を見据えるとCと考える
長野3区 木内 均(自・比前)

原発再稼働は避けて通れないが、再生可能エネルギーの割合は増やすべきだ
長野3区 井出 庸生(維・比前)

再生可能エネルギーには、日本の新しいビジネスの可能性が詰まっている
長野4区 矢崎 公二(民・元)

2030年代ゼロ実現と、再生可能エネ地産地消のスマートコミュニティーを推進
長野4区 後藤 茂之(自・前)

原発依存の経済構造の脱却を進めることと、代替新技術開発加速が必要だから
長野5区 中嶋 康介(民・新)

原発の段階的な廃止を踏まえれば、多様な再生エネルギーの推進は必要
長野5区 宮下 一郎(自・前)

放射性廃棄物処分の見通しはまだ。技術開発などに応じ理想の姿は変わる
滋賀3区 武村 展英(自・前)

再生可能エネルギーをできるだけ利用し、原発依存度を低減させる必要がある
福井1区 鈴木 宏治(維・新)

持続的な日本経済の成長と国民生活への影響を考え、原発をフェードアウト
福井1区 稲田 朋美(自・前)

原発と再生可能エネルギーのベストミックスを図り原発依存度を可能な限り低減
福井2区 辻 一憲(民・新)

地域経済や雇用にも配慮した分散型エネルギー社会への移行が必要
石川2区 佐々木 紀(自・前)

再生可能エネルギー導入促進などに最大限注力し原発依存度を低減させるべきだ
石川3区 近藤 和也(民・元)

立地地域の産業と、需要と供給のバランスに基づいて考慮すべきだ
石川3区 北村 茂男(自・前)

再生可能エネルギーは増やすべきだが、電力の安定供給や地球温暖化防止も重要
富山1区 田畑 裕明(自・前)

安全性の確認を条件に原発の再稼働を認め、エネルギーのベストミックスを図る
富山3区 橘 慶一郎(自・前)

再生可能エネルギーを地道に増やし、節電を徹底することで原発依存を減らす