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立候補者アンケート

アンケートTop > 9県全体でみる > 質問別回答者と理由
質問5原発再稼働の是非を判断する地元同意で、同意を求めるべき「地元」の範囲をどう考えるか?
回答E.そもそも原発の再稼働には反対
愛知1区 広沢 一郎(減・新)

地震だけでなく、火山やテロなど予想できないリスクが大きすぎる
愛知1区 平山 良平(社・新)

福島第一原発の事故は収束しておらず、避難者の生活も再建されていない
愛知1区 大野 宙光(共・新)

大量の死の灰を事故時に拡散させ、その処理方法もない原発と人類は共存不能
愛知2区 黒田 二郎(共・新)

命が優先。福島事故は収束しておらず、原発を稼働しなくても電気は足りている
愛知3区 増田 成美(減・新)

安全性に疑問が残る
愛知3区 石川 寿(共・新)

原発と人類の共存はできない
愛知4区 牧 義夫(維・元)

地震国である日本に原発は不向き。核のごみの最終処分地もない
愛知4区 高橋 祐介(共・新)

福島第一原発事故は収束も原因究明もできていない。原発と人類の共存は不可能
愛知5区 藤井 博樹(共・新)

福島原発事故は収束も原因究明もできていない。原発と人類は共存できない
愛知5区 赤松 広隆(民・比前)

愛知6区 柳沢 けさ美(共・新)

事故が起きたら取り返しがつかないことになると思うから
愛知7区 郷右近 修(共・新)

核のごみの処理方法がなく、福島原発事故の収束、原因究明もできていない
愛知8区 長友 忠弘(共・新)

原発は未完成な技術。稼働で「死の灰」を生み、使用済み核燃料の処理法もない
愛知9区 渡辺 裕(共・新)

原子力は人間の手に負えない。事故が起きれば国益の基礎である土地が死ぬ
愛知10区 板倉 正文(共・新)

福島原発事故の放射能漏れを止められず原因究明できないまま再稼働はできない
愛知10区 江崎 鉄磨(自・前)

美しい日本、狭き日本、海洋国日本、地震火山国日本、原発受け入れない日本へ
愛知10区 杉本 和巳(無・比前)

ゼロ稼働でも経済は回っている。原発資産を国が買い取り健全経営にすべきだ
愛知10区 小林 弘子(民・新)

現状では核廃棄物を最終処理する技術がないことと、災害のリスクがあるため
愛知11区 牧田 充生(共・新)

福島原発事故は収束も原因究明もできていない。原発と人類の共存は不可能
愛知12区 牧野 次郎(共・新)

原発は人間の手で制御できない。大飯原発訴訟の一審判決が裏付けている
愛知13区 宮地 勲(共・新)

福島の原発事故で、原発の安全神話が崩壊した。全原発を廃炉にすべきだ
愛知14区 袴田 富治(共・新)

地震予知も不可能な上、安全性が全く確保されていない原発の再稼働は論外だ
愛知15区 串田 真吾(共・新)

全原発が停止して1年3カ月電力不足は起きていない。今すぐ原発ゼロの決断を
岐阜1区 大須賀 志津香(共・新)

廃炉に向けて、その時期や方法を250キロ圏内の自治体と協議すべきだ
岐阜2区 森桜 房義(共・新)

福島の事故も収束せず、原因究明もできない中での再稼働など論外
岐阜3区 服部 頼義(共・新)

福島の事故は収束せず原因究明もできていない。再稼働せず原発ゼロを目指す
岐阜4区 伊嶌 明博(共・新)

福島の事故原因も分からず、収束していない。原発に頼らない方法をとるべきだ
岐阜4区 今井 雅人(維・比前)

再稼働の前に、最終処分地の解決や避難計画の整備、賠償法の見直しが必要
岐阜5区 鷹見 信義(共・新)

福島の重大事故がなお収束せず、原因究明もできない中での再稼働など論外
三重1区 橋本 マサ子(共・新)

福島の事故の収束も、原因究明もできていない中での再稼働は反対
三重2区 中野 武史(共・新)

安全を称しているだけで火山や活断層など立地地形の安全性に科学的根拠がない
三重3区 釜井 敏行(共・新)

危険なだけでなく、原発はゼロでも十分電気は足りており、必要性がない
三重4区 松木 豊年(共・新)

原発事故は制御不能。人間とは共存できない。火山国日本では安全な地域はない
三重5区 内藤 弘一(共・新)

原発の燃料処理など安全な技術とはいえない。危険な原発はやめるべきだ
静岡1区 河瀬 幸代(共・新)

コントロールできず使用済み核燃料の処理もできない原発は廃炉にすべきだから
静岡1区 牧野 聖修(民・元)

基本的に原発ゼロを目指すから
静岡2区 四ツ谷 恵(共・新)

事故が起これば限りなく被害が広がることは明白で、原発なしでも電気は足りる
静岡3区 松浦 敏夫(共・新)

原発は人類が制御できない。いったん事故が起きれば、住むこともできなくなる
静岡4区 杉田 保雄(共・新)

原発は人間の手でコントロールできない。使用済み燃料も処理できない
静岡4区 田村 謙治(民・元)

再稼働はせず、再生可能エネルギーを最大限に導入すべきだ
静岡5区 大庭 桃子(共・新)

原発事故でも明らか。原発はコントロールできず使用済み核燃料も処理できない
静岡6区 佐藤 龍彦(共・新)

原発は人類がコントロールできず使用済み核燃料は安全に処理できない
静岡6区 渡辺 周(民・前)

今夏も対応できた。新エネ、省エネで賄う
静岡7区 野沢 正司(共・新)

ひとたび事故が起きれば、収束ができないため
静岡7区 松本 泰高(民・新)

2030年代の原発ゼロという時間軸に基づき再稼働を止めつつ原発ゼロを目指す
静岡8区 源馬 謙太郎(維・新)

原発に頼らない方向にしていくべきだ
静岡8区 落合 勝二(共・新)

そもそも人間と原発は共存できない
長野1区 武田 良介(共・新)

日本は地震国。福島事故の原因もはっきりしない。人類と原発は共存できない
長野1区 篠原 孝(民・前)

日本に原発適地はない
長野2区 清沢 達也(共・新)

福島原発は現在12万人以上が避難している。原発ゼロが国民多数の声である
長野3区 唐沢 千晶(共・新)

原発事故の収束ができておらず、使用済み核燃料処理の問題が未解決だ
長野3区 井出 庸生(維・比前)

使用済み核燃料の最終処分にめどがつかないため、再稼働は認められない
長野3区 寺島 義幸(民・前)

懸念の解消がまったくされていない。安易な再稼働に反対
長野4区 上田 秀昭(共・新)

福島の事故は収束も原因究明もできていない。稼働ゼロでも電力は足りている
長野5区 水野 力夫(共・新)

原発事故で現在、12万人以上が避難。稼働ゼロでも電力は足りているから
滋賀1区 佐藤 耕平(共・新)

現在の科学技術では、原発と人間が共存できないことが明らかとなった
滋賀2区 田島 一成(民・元)

避難道路などの責任ある避難計画がなければ、再稼働するべきではない
滋賀2区 中川 睦子(共・新)

福島原発事故も収束できず、安全な原発はありえない。国民の世論を聞くべきだ
滋賀3区 西川 仁(共・新)

規制基準をクリアしても安全が保障されないことは規制委員長も認めている
滋賀4区 西沢 耕一(共・新)

5月21日の福井地裁判決の立場に立てば、再稼働などあり得ないことは明白
福井1区 金元 幸枝(共・新)

福島原発事故で人類と原発が共存できないのは明白。原発なしでも電力は足りる
福井2区 宇野 邦弘(共・新)

福島の現実を見つめよ。存在するだけで脅威となる物を動かしてはいけない
石川1区 亀田 良典(共・新)

原発事故の原因究明もなく、かつ稼働原発ゼロで1年3カ月になる
石川2区 西村 祐士(共・新)

「原発事故は時間とともに拡大する」(福井地裁判決)。人類との共存不可能
石川3区 渡辺 裕子(共・新)

福島原発事故は、原発と人類は共存できないことを示したものだから
富山1区 吉田 豊史(維・新)

国民が受けた被害から分かる原発リスクの大きさから、原発再稼働には反対
富山1区 高橋 渡(共・新)

福島の原発事故は終わっていない。政策転換を。原発ゼロでも電力は足りている
富山2区 東 篤(社・新)

風下となる恐れのある地域も含めた実効性のある原子力防災計画を策定する
富山2区 平崎 功(共・新)

原発の安全性は確保されていない。原発なしでも電力は賄える