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立候補者アンケート

アンケートTop > 9県全体でみる > 質問別回答者と理由
質問4TPP交渉へのスタンスは?
回答A.農業分野などで痛みを伴っても、合意を目指すべきだ
愛知6区 森本 和義(民・元)

粘り強く交渉すべきだが、痛みの程度をみて最後は国益の観点から判断すべきだ
愛知8区 伴野 豊(民・元)

世界経済はすべからく自由連携に向かうのが自然な流れである
愛知10区 杉本 和巳(無・比前)

農業は保護しつつも、自由貿易を推進すべきだ。日米の連携上でも重要
愛知10区 小林 弘子(民・新)

通商交渉自体は国民の利益になるので、良い条件であれば合意を目指すべきだ
愛知13区 大西 健介(民・比前)

関税を自由化した上で農家に所得補償する。ただしコメには特別な配慮が必要だ
岐阜2区 棚橋 泰文(自・前)

貿易・投資円滑化は不可欠。農業分野など含め国益を最大限反映できるよう交渉
三重1区 松田 直久(維・新)

自由貿易を推進することが技術立国である日本の進むべき道と考える
三重3区 岡田 克也(民・前)

自由貿易の推進は日本の成長に不可欠。農業問題は競争力強化で対応すべきだ
三重4区 田村 憲久(自・前)

貿易立国の日本にとって合意は不可欠。ただしコメなどの重要品目は守るべきだ
静岡1区 小池 政就(維・比前)

資源小国であり国内需要が縮小する日本にとって他国との経済連携は有意義
静岡1区 牧野 聖修(民・元)

国益はしっかり守りながら、世界にコミットすべきだ
静岡2区 井林 辰憲(自・前)

TPPがわが国の国益になるなら。しかし、国会決議の範囲内のみ許容
長野1区 宮沢 隆仁(次・比前)

いずれ今の農業では立ち行かなくなる。高品質と安全で競争力を付けるしかない
滋賀1区 大岡 敏孝(自・前)

農業の基幹部分は守りつつ、世界を相手にする海洋国家・日本を目指すべきだ
福井1区 鈴木 宏治(維・新)

国益を守りながらTPPを主導し、農業は戸別所得補償制度を復活
(注)11月28日夕までの回答では、理由を「国益を守りながらTPPを主導し、外需を取り込む自由貿易圏を拡大する」としていた
富山1区 吉田 豊史(維・新)

合意を目指すが、各分野では規制緩和し、成長を目指していく