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愛知選挙区
問10 国民の休日をあと1日設けるのならどんな日? その理由は
■ 本村 伸子(共・新)
5月1日のメーデー。働く人が力を合わせて権利を確立するための記念日
■ 宇田 幸生(減・新)
6月に国民の休日が存在しないので、梅雨を乗り切る「リフレッシュの日」
■ 中根 裕美(諸・新)
8月15日。この国を命懸けで守った先人に感謝し、日本人の誇りを取り戻す
■ 伊藤 善規(社・新)
読書の日。日常に追われ、疲れ切ってじっくり物事を考える機会が減っている
■ 薬師寺道代(み・新)
ボランティアの日。NPOやボランティア活動を積極的に支援するための休日
■ 酒井 庸行(自・新)
ボランティアの日。みんなで助け合うことの重要性を確認する日にする
■ 身玉山宗三郎(諸・新)
山の日。日本は山国で富士山も日本を象徴し、山の恵みに負っていることが多い
■ 平山  誠(ミ・現)
設けるのに反対。もっと自由にきちんと休みを取れるようにすることが必要
■ 近藤  浩(維・新)
「文化の日」を「明治の日」に。明治維新を後世に伝えるため
■ 大塚 耕平(民・現)
感謝の日。何かに感謝し、その気持ちを奉仕活動で還元する日
岐阜選挙区
問10 国民の休日をあと1日設けるのならどんな日? その理由は
■ 吉田 里江(民・新)
家庭の日。祝日のない6月の第2月曜に設け、家族の時間の大切さを再確認する
■ 大野 泰正(自・新)
明治の日。開国した当時の先人の努力が今日の国の礎になっていると考える
■ 加納有輝彦(諸・新)
5月1日を「名誉回復の日」に。A級戦犯の刑死が「公務死」にされた日
■ 鈴木 正典(共・新)
メーデーの5月1日。働く人の生活と権利、平和と民主主義を守る決意を示す
三重選挙区
問10 国民の休日をあと1日設けるのならどんな日? その理由は
■ 高橋 千秋(民・現)
働く人の祭典メーデーの5月1日を休日に。大型連休が取得しやすくなる
■ 小川 俊介(諸・新)
4月28日を主権回復の日に。占領を脱し、独立国として主権回復した日だから
■ 深尾 浩紹(維・新)
逆に国民の休日が多すぎる。むしろ自由に取得できる休日を作るべきだ
■ 中川 民英(共・新)
山の日。山に目を向けて、自然に感謝するため
■ 大津伸太郎(無・新)
夫婦で水入らずの時間がとれるような「夫婦の日」
■ 吉川 有美(自・新)
6月には祝日がないので、公募してみては
静岡選挙区
問10 国民の休日をあと1日設けるのならどんな日? その理由は
■ 森  大介(共・新)
「参政権を考える日」4月10日。女性参政権が初めて行使された記念すべき日
■ 望月 飛竜(維・新)
現在、国民の休日は多すぎる。だからこれ以上は必要ないと考える
■ 牧野 京夫(自・現)
「家族が話し合う日」
■ 榛葉賀津也(民・現)
母の日。すべてのお母さんに感謝をする日
■ 中野 雄太(諸・新)
特に必要なし。なぜ増やすのか
■ 鈴木唯記子(み・新)
奉仕の日。国民みんなで奉仕する日をもうけてもいいのではないか
長野選挙区
問10 国民の休日をあと1日設けるのならどんな日? その理由は
■ 吉田 博美(自・現)
山の日。長野県は山の多い森林県で自然の大切さを感じてほしいから
■ 羽田雄一郎(民・現)
山の日。山は水を育む基盤にもなる。山の恵みや大切さを国民で共有したい
■ 唐沢 千晶(共・新)
国際女性デー。日本は女性の地位が低い。男女間格差解消を意識してほしい
■ 神津ゆかり(無・新)
3月11日。脱原発、脱核社会の日などとし、核と共存できないことを考えたい
■ 味岡 淳二(諸・新)
ノーコメント
■ 角  恵子(み・新)
山の日。自然や文化への理解を国を挙げて深めることが本当の豊かさだと考える
滋賀選挙区
問10 国民の休日をあと1日設けるのならどんな日? その理由は
■ 二之湯武史(自・新)
掃除の日。町に落ちているゴミが気になる。環境を考える日にしたい
■ 坪田五久男(共・新)
5月1日のメーデーを労働者の祭典として休みにしたい
■ 徳永 久志(民・現)
自分の誕生日。頑張っている自分を1年に1回くらい自分で祝ってもいい
■ 荒川 雅司(諸・新)
7月7日。国師・大川隆法総裁の生誕日
福井選挙区
問10 国民の休日をあと1日設けるのならどんな日? その理由は
■ 藤野 利和(民・新)
家族休暇など個人が自由に休みを取れるような制度の創設
■ 滝波 宏文(自・新)
ふるさとの日。国を思う基礎は古里・地域にある。古里からの日本再生を目指す
■ 山田 和雄(共・新)
8月15日。すべての戦争犠牲者へ思いをはせ、不戦への誓いを固める一日に
■ 白川 康之(諸・新)
4月28日主権回復の日。後世に独立主権の大切さを伝えるため
石川選挙区
問10 国民の休日をあと1日設けるのならどんな日? その理由は
■ 一川 保夫(民・現)
メーデー。労働者の祭典は大切にしたい。秋の収穫を祝う日を休日にしてもいい
■ 亀田 良典(共・新)
5月1日のメーデー。働く人が自主的に休める日を。世界的な流れでもある
■ 宮元  智(諸・新)
妻の日。主婦業からも離れ、自由に休む日。感謝の思いを込めて
■ 山田 修路(自・新)
国民の休日を増加させることの是非およびその理由をまず検討すべきだ
■ 浜崎  茂(無・新)
民主的選挙で天皇支持者の民意が表れる日。今回参院選投票日が一つの候補日
富山選挙区
問10 国民の休日をあと1日設けるのならどんな日? その理由は
■ 吉田かをる(諸・新)
今の繁栄を築いた勤勉という国民性を大事にしたいから休日は増やさない
■ 西江 嘉晃(無・新)
山の日。6月に「山の日」が案としてあり、賛同できるのであった方が良い
■ 高橋  渡(共・新)
長時間過密労働の規制こそ必要。家族との団らん、自由に能力発揮できる社会を
■ 堂故  茂(自・新)
家族の日。今は家族の絆が薄れており、その大切さを考える機会をつくるべきだ