本文へ移動
ほのぼの絵手紙

 絵手紙が静かなブームを呼んでいます。インターネットによる高度情報化社会では、手紙を書くという人が少なくなっています。

 文章を書いて切手を貼ってポストに入れる、という一連の作業の中に私たちは自然と相手のことを配慮するやさしい気持ちを抱いているのではないでしょうか。

 その点、絵手紙は短い文と絵でゆったりとした交流の時間をもたらしてくれます。心の内からにじみ出すみずみずしい言葉とのびのびした絵柄が伝える相手をどれほど和ませてくれるか、想像してみてください。さあ、今から絵手紙を始めてみませんか。

  • 伊藤圭佑

    2022年5月14日

    伊藤圭佑

    名古屋市天白区 9歳

  • 吉川フサ子

    2022年5月14日

    吉川フサ子

    名古屋市緑区 101歳

  • 清水龍男

    2022年5月14日

    清水龍男

    三重県四日市市 70歳

  • 芝田美雪

    2022年4月30日

    芝田美雪

    名古屋市中村区 67歳

  • 古川律子

    2022年4月30日

    古川律子

    三重県四日市市 78歳

  • 後藤京子

    2022年4月30日

    後藤京子

    岐阜県関市 82歳

  • 浅野元子

    2022年4月16日

    浅野元子

    名古屋市中区 73歳

  • 市川里美

    2022年4月16日

    市川里美

    愛知県豊田市 72歳


過去の優秀作品一覧

絵手紙作品を投稿するには

はがきサイズの手描き作品のみで、はり絵や版画、スタンプなどは審査から除外します。同じ作品を別のコーナーや他の新聞、雑誌などに投稿する「二重投稿」や、他作品のまねと判断された場合は入選を取り消します。

応募先 〒460-8511 中日新聞編集局「ほのぼの絵手紙」係
電話番号 052(201)9055

ご自身の郵便番号、住所、氏名、年齢(ジュニアは学年も)、電話番号、描いた思いや選者への質問などは宛名面に書いてください。掲載作は電子媒体や展示場で公開することがあります。入選者には記念品を進呈。作品は返却しません。