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月刊ドラゴンズ2019年6月号

 

与田竜奮闘の主人公

▼大野雄大2年ぶり白星から3連勝

▼大島打って走ってチームけん引

▼Rマル&Jロッド快速球コンビ

▼阿知羅拓馬 初勝利が球団令和1勝

▼清水達也 思い出甲子園でプロ1勝

▼愛子のインタビュー 伊藤康祐

▼2度目の試練乗り越えた 根尾昂

▼連日満員ファミリーシリーズ

▼ドアラスケッチ

▼チアドラコレクション2019

 

大野雄大2年ぶり白星から3連勝

2年ぶり白星から平成最終戦勝利、令和リーグ完封一番乗りと一気3連勝で「完全復肩」。再び「エース」の座へ。心技体が充実する大野雄大が突き進む。

 

大島打って走ってチームけん引

開幕から高いチーム打率を誇るドラゴンズ打線。その中心で活躍しているのが大島だ。打って、そして走ってチームをけん引している。

 

愛子のインタビュー 伊藤康祐

新時代のスタート、「令和の新星」として飛び出したのは高卒2年目の伊藤康祐選手。平成最後4月30日の巨人戦で1軍デビューし、攻守に活躍。将来は「トリプルスリーを狙える選手になりたい」と話します。竜の未来を担う19歳。さらに輝いて!

 

その他の内容

2度目の試練乗り越えた根尾選手の詳報。

『チアドラ ガールズコレクション』では今号から4ヶ月に渡って、チアドラ18人の普段着を紹介。2019年は「プラスワン」として自慢のファッションアイテムをPRします!

 

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