トップ >読者でつくる 中日くらし友の会

ここから本文

読者でつくる 中日くらし友の会

中日くらし友の会とは

 中日新聞生活面「くらしの作文」を中心に結ばれた読者の集まりで1957(昭和32)年に誕生しました。「読み、書き、聞き、考え、話し合う」ことにより、お互いの啓発と親睦を深め、より良い社会に貢献することを目的としています。会員は東海・北陸地方にわたり、現在は約500人。名古屋市内に東、西、南、北、中、昭和・瑞穂、中村、熱田・港、千種・名東、中川、守山、緑の計12地区のほか、瀬戸、豊田、豊橋、常滑、岐阜、金山、津、浜松、金沢、福井の計10支部があり、会員はそれぞれの地区・支部に所属して活動しています。女性が多く、近年は男性も増えています。

会報9月号

活動

 新聞記者が講師を務める文章研究会(文章教室)をはじめ、講演会や社会見学、文化祭などを開催。自主的な学習グループとして俳句、短歌、川柳、写真、絵手紙、読書、書道、同人誌の講座があります。会報「くらしの友」を毎月発行し、行事の案内や会員の投稿作文、活動成果などを掲載しています。入会の手続きなど詳細はお問い合せください。

〈問い合わせ先〉

中日新聞編集局生活部 中日くらし友の会事務局
電052(221)0961 Fax052(222)5284

地域のニュース
愛知
岐阜
三重
静岡
長野
福井
滋賀
石川
富山
地方選挙

Search | 検索