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日刊県民福井から

 原子力規制委員会は十七日の定例会合で、関西電力の高浜、大飯、美浜の各原発に降る火山灰の影響を、これまでの想定の厚さ十センチから引き上げ、安全性への影響を再検討する方針を決めた。約二百キロ西にある大山(鳥取県)の過去の噴火規模が約二倍に見直されたため。(4月18日) 記事全文へ

 

福井写真ニュース

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一面に広がるナシの花の下で、授粉作業が進むナシ畑=17日、あわら市城で(蓮覚寺宏絵撮影)
 

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