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Viva地球 地球の上で共に生きる 持続可能型社会を目指して

最新記事

Vol.52 あいちの未来クリエイト部 世代間交流会

日本ジオパーク認定を目指す東三河の豊かな自然を知ってもらおうと、豊橋東高校自然科学部「GLOBE(グローブ)」が、ジオパークについて学ぶカードゲーム「GEO(ジオ)」を開発した。2日、県が環境学習の講師としてシニア世代を養成した「あいちecoティーチャー」らとウィルあいち(名古屋市東区)で交流し、お披露目した。

中部の環境を考える

Vol.52 あいちの未来クリエイト部 世代間交流会

日本ジオパーク認定を目指す東三河の豊かな自然を知ってもらおうと、豊橋東高校自然科学部「GLOBE(グローブ)」が、ジオパークについて学ぶカードゲーム「GEO(ジオ)」を開発した。2日、県が環境学習の講師としてシニア世代を養成した「あいちecoティーチャー」らとウィルあいち(名古屋市東区)で交流し、お披露目した。

インタビュー

かがやけ☆あいちサスティナ研究所 最優秀賞のチーム・スターバックス座談会

未来の地域の担い手となる大学生たちが、パートナー企業・団体10社の環境課題に対する解決策を提案する愛知県の事業、「かがやけ☆あいちサスティナ研究所」。平成30年12月に開催された成果発表会で審査の結果、チーム・スターバックス(パートナー企業・スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社)が最優秀賞に選ばれました。

目撃者たちの未来への伝言

オジロワシ

冬の北海道道東。その多くはシベリアから越冬のために渡ってくるオジロワシ。冬のシベリアは河川が凍りつき、主食の魚が捕れなくなるからだ。同じようにオオワシも渡ってきて、二種類のワシが北海道の冬を彩る。オオワシはくちばしが大きく、押し出しも強いが、端正な顔立ちでシャープな印象なのはオジロワシだ。

Special

「私たちが望む未来」を創る思い リオから日本へつむぎ続けよう

国連持続可能な開発会議(リオ+20)が6月20日〜22日、ブラジル・リオデジャネイロで開催されました。会場では各国から来た沢山の団体が"声"を発信していました。地球に住む一人ひとりが持続可能な社会に向けて取り組む必要性を彼らは気づかせてくれました。2014年には愛知県などで「国連ESDの10年」最終年会合が開催されます。リオの息吹を感じ、日本・愛知という場所が環境の発信地となる風を作っていきましょう。

なごや環境大学

なごや環境大学って何?

なごや環境大学は、市民/市民団体(NPO/NGO)、企業、教育機関、行政が立場や分野をこえて協働で運営し、知識や経験、問題意識を持ち寄って学び合う環境活動のネットワークです。

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