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中日新聞社への催しの主催(共催)、後援の依頼について

弊社へのご来社による事業申請は、
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、
マスクを必ず着用のうえ、お越しください。

※今後、新型コロナウイルス感染症状況により、内容を修正する場合があります。

 中日新聞社では、地域の皆様の開催するイベントを応援しています。後援・主催(共催)を希望される場合は、以下の注意事項をお読みのうえ申請してください。

申請にあたっての注意事項

  • 主催(共催)、後援名義の使用許可は、中日新聞・中日スポーツ紙上への掲載を約束するものではないことをあらかじめご承知おきください。

  • 個人が主催する催し、営利目的の催し、社会通念に反する催しについては、主催(共催)、後援はできません。

  • 企業が主催する催しについては、(1)営利目的でない(2)社会通念に反しない、場合に限り、個別に判断をさせていただきます。申請書をお持ちいただく前に、必ずご相談下さい。

  • 「催しものについての申請書」2枚目の「中日新聞社の「主催(共催)」・「後援」名義申請にあたっての留意事項」は、よくお読みください。

  • 主催(共催)事業については別途、「主催(共催)事業における覚書(個人情報取り扱いに関する覚書)」を中日新聞社と交わしていただきます。

  • この主催(共催)、後援依頼は原則として、愛知、岐阜、三重、長野、滋賀、福井各県で行う催しが対象です。このほかの県はこちらをご覧ください。

  • 上記以外の地域で行う催しの主催(共催)、後援依頼を希望される場合は、下記の問い合わせ先までご相談ください。

  • イベントの責任範囲の明確化や個人情報保護に関する確認のため、新規・恒例にかかわらず、規定の「催しものについての申請書」をお出しいただくことになります。

  • 「催し物についての申請書」は随時、書式を改訂することがあります。常に最新の書式をダウンロードしてご利用ください。
    ※2枚目の[中日新聞社の「主催(共催)」・「後援」名義申請にあたっての留意事項]の提出は不要となりました。

申請の流れと申請書のダウンロード

申請の流れ

  1. パソコンで申請用紙をダウンロードし、プリンターでA4版用紙に印刷します(2ページ)。
  2. 2枚目の「中日新聞社の「主催(共催)」・「後援」名義申請にあたっての留意事項」をよくお読みください。
  3. 留意事項にご了解をいただけたら、用紙に必要事項を書き、押印してください。
  4. 中日新聞社の最寄りの担当部署(名古屋本社事業局各部、販売局事業開発部事業課、開催地の支社・総支局・通信局部・販売店など)までご提出ください。申請書には、催しや主催団体の概要がわかる資料(前回資料、開催歴、団体の規約、役員名簿、活動歴など)、予算書なども添付してください。
    初めて申請する場合は担当部署へお持ちください。2度目以降は郵送でも受け付けます。
  5. 受け付け時間は平日の午前10時から午後6時までです。催し開催の2カ月前までにお持ちください。
    ※催しの内容などにより、担当する部署が異なることや、お断りする場合があります。
    できる限りお電話などでの事前のお問い合わせをお勧めします。
  6. 受け付け担当者が内容を確認します。
  7. 申請書の受理から許可まで、約2週間の時間をいただきます。名義使用が許可されたかどうかは、ご面倒ですが2週間後に申請書を受け付けた部署までお問い合わせください。

以上についてご承諾いただける場合は下の承諾ボタンを押してください。申請書がダウンロードできます。

※PDFファイルをご覧になるには、Adobe(R) Acrobat(R) Readerが必要です。 下のバナーから無料でダウンロードできます。

お問い合わせ

これまでに申請したことのある催しや、申請が許可されたかどうかなど については、
申請書を受け付けた部署(事業局各部、支社、総支局、通信局部、販売店)にお問い合わせください。

新規の催しについては、
中日新聞社 事業局地域貢献課 電話052-221-0779(平日の午前10時~午後6時)まで。
またはお近くの支社、総支局、通信局部、販売店までお問い合わせください。

中日新聞社(名古屋本社)事業局の所在地

地図

名古屋市中区三の丸1-6-1
地下鉄鶴舞線または桜通線「丸の内駅」下車。1番出口から徒歩7分。