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【大相撲】

「勝負が入ってこない」「ペー・パー夫妻かと…」 高須克弥さんと西原理恵子さんが土俵下で観戦 お茶の間でも話題に

2020年1月13日 21時35分

土俵下で観戦する高須院長と西原さん

写真

◇大相撲初場所2日目(13日・両国国技館)

 好角家で知られる高須クリニック院長の高須克弥さんが西原理恵子さんと並んで土俵下で観戦した。NHKの大相撲中継でもピンク色の“夫婦ルック”の2人が姿が何度も映り込み、インターネット上では「林家ペー・パー子夫妻かと思った」「ちょっと勝負が入ってこない」「おそろいピンクでかわいい」などと盛り上がった。

 高須さんは昨年9月の秋場所でも砂かぶり席で観戦したが、土俵下に転落した正代(時津風)に顔面から突っ込まれるアクシデントが発生。この縁をきっかけに正代は「懸賞、出してくれないですかね」と“猛アピール”。高須さんもその意気込み(?)に応えて同22日の千秋楽に懸賞3本を出したものの、正代は敗れて取り損ねる結果になった。

 

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