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【スポーツ】

[バドミントン]フクヒロが3年連続決勝進出 桃田賢斗も決勝へ

2019年8月24日 21時29分

女子ダブルス準決勝 中国ペアと対戦する福島(左)、広田組

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 【バーゼル(スイス)平野梓】バドミントンの世界選手権第6日は24日、当地で各種目の準決勝が行われ、女子ダブルスで2017、18年大会準優勝の福島由紀(26)、広田彩花(25)組=ともにアメリカンベイプ岐阜=は第7シードの中国ペアを2―0で退け、3年連続の決勝進出。男子シングルスで世界ランキング1位の桃田賢斗(24)=NTT東日本=はB・サイプラニース(インド)を2―0で下し、2連覇が懸かる25日の決勝に進出した。

 

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