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【芸能・社会】

M−1王者のミルクボーイが激変生活を告白「M−1がテレビ出演5本目、その後は1カ月で70本」「1カ月で15年分働いた」

2020年2月20日 22時33分

ミルクボーイ

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 昨年12月の漫才コンテスト「M−1グランプリ2019」で王者に輝いたミルクボーイと、準優勝のかまいたちが20日、人気バラエティー番組「ダウンタウンDX」(日本テレビ系、木曜午後10時)で共演。松本人志が「満場一致で審査員はミルクボーイに入れました」とボケると、すかさず、かまいたちが「松本さんの一票はこっち」とツッコミが入った。

 苦節12年でようやく栄光をつかんだミルクボーイ。浜田雅功から「反響はどうですか?」と振られると、ミルクボーイの内海崇は「そりゃすごいです。M−1まで4回テレビに出て、M−1が5回目だったんですけど、その後、1カ月でテレビ出演が70本出させていただいて」と話すと、共演者の哀川翔が驚きの表情を浮かべた。さらに内海崇は「1カ月で15年分働きました」と告白していた。

 

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