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【芸能・社会】

田中みな実『壮絶バレンタイン』だった…TBS時代はノルマ300〜400個、親からは「泣きながらはやめて」

2020年2月13日 14時35分

ニベアの新商品PR発表会に出席し、チョコにキスする田中みな実

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 フリーアナウンサーの田中みな実(33)が13日、東京都内で「ニベア デオドラント アプローチ パールトーン」新商品PR発表会に出席し、壮絶なバレンタインデーの思い出を語った。 14日のバレンタインデーを前にチョコで作られた巨大な新商品が登場。田中は「普段はあげる側なので、サプライズでもらえるのはうれしい」とにこり、キスをするサービスもした。ただ、TBS時代は、バレンタインデーは壮絶だったことを明かした。

 「300〜400個作っていた。1月末から家に業務用のオーブンを借りて作っていました。寝ずにやっていて、親から『泣きながらやるならやめて』と心配されたくらい」

 今年は「たぶん80個くらい。ぜ〜んぶ本命です。ぜ〜んぶに心が詰まっています。1人のために作る時が来るといいですね」と愛くるしく話した。写真集「Sincerely yours…(シンシアリー ユアーズ)」が60万部を突破するなど仕事は絶好調。お笑いコンビ「おかずクラブ」も登場し、田中から「やっぱり好き。大好き。うふふ」と告白の仕方を伝授された。

 

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