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【芸能・社会】

あれ3人?ワケあって「1人先に火星に行っちゃいました」ドラマと舞台が連動企画 三浦翔平「完結する舞台も見て!」

2020年1月17日 19時16分

「ワケあって火星に住みました〜エラバレシ4ニン〜」のイベントに出席した(左から)須賀健太、三浦翔平、崎山つばさ

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 俳優の三浦翔平(31)、崎山つばさ(30)、須賀健太(25)が17日、東京都内でWOWOWドラマ「ワケあって火星に住みました〜エラバレシ4ニン〜」(24日スタート、毎週金曜深夜0時)のトークイベントに出席した。全6話で各回4人ずつ登場するオムニバス形式だが、この日は3人で登壇。三浦は「1人先に火星に行っちゃいました」と笑いを誘った。

 同ドラマは、性別、年齢、職業もバラバラな人たちが片道切符で火星に移住する。脚本は鈴木おさむさん(47)で須賀はドラマ「ひとにやさしく」(2002年)以来のタッグになり、「成長したところをみせたい。『ひとにやさしく』の時は6歳なので。自我も無い状況だった」と苦笑した。火星に行きたいか、との質問に、崎山は「半年かけて行って3日泊まって半年で帰る。3泊1年なら」とニヤリ。

 ドラマは5月には舞台化される。三浦は「ドラマと舞台が連動する企画。舞台に来ていただければ完結するので見に来てほしい」とPRした。

 

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