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【芸能・社会】

七海ひろき「声だけのお仕事は難しい」 宝塚退団後、初めてのアフレコ現場に

2019年12月17日 15時42分

BS日テレの2020年1月期編成発表会に出席した(左から)日テレ・伊藤遼アナウンサー、七海ひろき、鬼頭明里、鈴木達央、愛美、木村花

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 BS日テレの2020年1月期編成発表会見が17日、東京・汐留の日テレで開かれ、新作アニメ作品の声優を務める元宝塚歌劇団男役スターの七海ひろき(年齢非公表)らが出席した。

 深夜のアニメゾーン(枠)「アニメにむちゅ〜」を来年1月期から新作7作品の放送をスタートするなどして強化する。「ソマリと森の神様」(来年1月13日〜、月曜深夜12時)でシズノの声を務める七海は、「3月まで宝塚歌劇団にいて初めてのアフレコ現場。出演者の皆さんが助けてくれた。声だけのお仕事は難しくて、突き詰め甲斐があると実感した」と感想を話した。

 会見には、声優の鬼頭明里(25)、鈴木達央(36)、愛美(27)、女子プロレスラーの木村花(22)らも出席した。

 

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