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【芸能・社会】

劇団ひとり、間宮&「黒猫チェルシー」渡辺コンビに闇営業ジョーク

2019年7月17日 紙面から

ドラマのPR会見で、息のあった漫才を披露する間宮祥太朗(右)と渡辺大知=東京・六本木のテレビ朝日で(斉藤直己撮影)

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 テレビ朝日系連続ドラマ「べしゃり暮らし」(27日スタート、土曜午後11時15分)の制作発表が16日、東京都内で行われ、主演俳優の間宮祥太朗(26)、ロックバンド「黒猫チェルシー」のボーカル・渡辺大知(28)、矢本悠馬(28)、小芝風花(22)らが出席した。

 「ろくでなしBLUES」や「ROOKIES」などで知られる漫画家・森田まさのりさんの同名コミックが原作。高校生漫才コンビの成長を描く青春群像劇でタレント・劇団ひとり(42)が演出を務める。

 ひとりは仕事の都合で出席できずVTRで「(間宮と渡辺で)コンビ組んでもらって、何なら闇営業でもやってください」と時事ネタを交えてメッセージ。間宮は「もし闇営業なんかやったら、第2弾、第3弾できないんですけど」と苦笑した。矢本はサプライズで最近、第1子となる長女が誕生したことを発表した。

 

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