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【芸能・社会】

氷川きよし、エコ意識の高さに女性陣驚き マイバッグはもちろん「お風呂の水も三日間」

2019年6月28日 22時33分

記者発表会を行った(前列左から)松川未樹、森山愛子、伍代夏子、氷川きよし、秋元順子、(後列左から)二見颯一、羽山みずき、工藤あやの、城南海、門松みゆき、彩青(稲岡悟撮影)

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 演歌歌手の伍代夏子(57)、氷川きよし(41)らが28日、東京都内で「第19回 虹の架け橋 まごころ募金コンサート」(10月17日、東京・NHKホール)の記者発表会に出席した。

 同コンサートは日本音楽事業者協会が主催し、「災害支援」と「環境保全」をテーマに2001年から開催。伍代は「令和という新しい時代に災害がないことを願いつつ、被災した方々に向けて一生懸命歌いたい」と抱負を述べた。細川たかし(69)の弟子で5月にデビューした彩青(りゅうせい、16)ら8人が初出場する。

 「環境保全」というテーマに氷川はマイバッグを持参して買い物をしているといい、「お風呂の水も3日間ぐらいためる」と驚きの発言も。女性陣から「え〜」という声も上がったが、「もったいない。光熱費もうかせたいし」とはにかんだ。

 

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