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記者のページ

中日新聞の記者のページです。名前をクリックすると、各記者のイチオシ記事一覧を見られます。(随時追加します。五十音順)

秋田耕平記者

秋田耕平(あきた・こうへい)=関支局

埼玉県出身。2020年入社。同年8月から関支局。普段は行政や警察を担当する傍ら、細かい地域の話題を集める。ただ、仕事で一番好きなのは持ち回りで書く記者コラム。学生時代、大学新聞の記者、編集長をしていたことがきっかけで本物の新聞記者に。この世界を知らなければ、たぶん社会学者になっていた。ツイッターアカウント(つぶやきは新聞社の公式見解ではなく、リツイートは必ずしも賛同を示しません)


奥田哲平記者

奥田哲平(おくだ・てっぺい)=北陸本社報道部

1978年、埼玉県生まれ。2002年に入社し、福井県の小浜通信局で北朝鮮拉致被害者の帰国、三重総局で赤福表示偽装問題などを取材。08年に名古屋本社社会部。警察や行政取材、戦後70年企画などを担当した。17年4月からエジプトに赴任。中東各地を訪れ、イランのラムチョップ、イラクで食べたケバブが好物に。20年7月に帰国し社会部に復帰し、21年3月からデジタル編集部。特別養子縁組で長女を迎えたため、赤ちゃん遺棄事件や里親関連のドキュメンタリー動画を制作。22年3月から北陸本社報道部。


小柳津心介記者

小柳津心介(おやいづ・しんすけ)=デジタル編集部

愛知県出身。2002年入社。高山支局、志摩通信部、長野支局、東海本社整理部、萩原通信局を経て17年からデジタル編集部。ボードゲーム好きで社内の同好会長を務める。デジタルゲームもたしなみます。


木戸佑記者

木戸佑(きど・たすく)=写真部

アメリカ生まれの東京育ち。2012年入社。14年から17年まで北陸本社報道部、18年から名古屋本社写真部。学生時代、英語の成績はすべて赤点。中学3年の時、実家で報道写真家ロバート・キャパの写真集と出合い、報道写真の道を志す。18年のフィギュアスケート西日本選手権から冬季スポーツ取材を担当。ツイッターアカウント(つぶやきは新聞社の公式見解ではなく、リツイートは必ずしも賛同を示しません)


瀬田貴嗣記者

瀬田貴嗣(せた・たかし)=デジタル編集部

大阪府東大阪市出身。2015年入社。名古屋本社地方部、静岡総局、飛騨通信部を経て21年9月から名古屋本社デジタル編集部。これまで警察、行政、Jリーグ、高校野球などの取材を経験。近鉄、オリックスのユニフォームを10着以上持っているが、いずれも愛着があって捨てられず、大掃除のたびに妻に叱られている。


築山栄太郎記者

築山栄太郎(つきやま・えいたろう)=文化芸能部

1974年、大阪府生まれ。高校吹奏楽部で金管楽器、大学オーケストラ部でヴァイオリンと指揮を務める。97年に入社後は、飯田支局、志摩通信部、彦根支局、郡上八幡通信局、甲賀通信局など、地方を中心にさまざまな取材を経験した。文化芸能部ではクラシック音楽を担当。インタビューの様子を映した動画を積極的に公開することで、紙面に書き切れない音楽家の魅力を伝える。


細川暁子記者

細川暁子(ほそかわ・あきこ)=生活部

三重県出身。2003年入社。彦根支局や東京本社生活部などを経て、現在は名古屋本社生活部で医療担当。知識があれば防げる事故や病気の情報を届けたいと、私自身が学びながら、記事を書いています。ツイッターアカウント(つぶやきは新聞社の公式見解ではなく、リツイートは必ずしも賛同を示しません)


堀井聡子記者

堀井聡子(ほりい・さとこ)=文化芸能部

長崎生まれ、横浜育ち。2014年入社。名古屋本社社会部、瀬戸支局、北陸本社報道部を経て、21年9月から名古屋本社文化芸能部。普段は伝統芸能を担当しているが、22年4月から連載「ゼロからのナゴヤアイドル学」も担当。いろんな角度から「芸どころ名古屋」を勉強中です。


宮崎厚志記者

宮崎厚志(みやざき・あつし)=教育報道部

神奈川県生まれ、福岡県育ち。2002年日韓W杯の年に入社し、17年までサッカーとプロ野球を中心にスポーツを取材。育児休暇を経て、18年から教育報道部に異動し、現在は主に義務教育を担当。3児の父親でもあり、「最高の教育とは何か」というテーマで探究的に取材を続けている。小中学生向けニュース配信サイト「中日新聞@School」も運用中。