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労働者の55%が健診で「異常あり」 5年連続で上昇

2022年8月6日 05時05分 (8月6日 11時11分更新)
 企業などの定期健康診断を受診した労働者のうち、何らかの異常があると指摘された人の占める割合(有所見率)が県内で上昇している。愛知労働局が発表した二〇二一年の定期健康診断では55・2%で、五年連続の上昇となった。...

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