本文へ移動

【中日】木下の適時二塁打で反撃開始!佐藤の初球を叩き右中間破る

2022年5月24日 19時03分

このエントリーをはてなブックマークに追加
シートノックを受ける木下(左)と石橋

シートノックを受ける木下(左)と石橋

◇24日 交流戦 中日―西武(バンテリンドームナゴヤ)
 中日が木下拓哉捕手の適時二塁打で1点を返した。
 4点を追う2回、連続四球で1死一、二塁の好機をつくると、木下が先発・佐藤の初球、128キロチェンジアップを捉え、右中間を破る適時二塁打を放った。
 なおも1死二、三塁と好機は続いたが、石川昂の痛烈なライナーは二塁・外崎がジャンピングキャッチ。続く小笠原も空振り三振に倒れた。
おすすめ情報

購読試読のご案内

プロ野球はもとより、メジャーリーグ、サッカー、格闘技のほかF1をはじめとするモータースポーツ情報がとくに充実。
芸能情報や社会面ニュースにも定評あり。

中スポ
東京中日スポーツ