本文へ移動

大橋悠依の脚は”サグラダ・ファミリア級”「美白でスラリと美脚 犯罪やわ」フォロワーも武井壮も絶賛

2022年5月24日 17時25分

このエントリーをはてなブックマークに追加
大橋悠依

大橋悠依

 東京五輪の競泳女子個人メドレー2冠の大橋悠依(26)=イトマン東進=が23日深夜、自身のインスタグラムを更新し、スペイン・バルセロナにある世界遺産、サグラダ・ファミリアをバックに撮った自身の写真を投稿。ショートパンツからスラリと除く美脚を披露し、フォロワーから「脚長っ」「どこのモデルさんかと思った」「美白でスラリと美脚 犯罪やわ」などと絶賛された。
 後ろにあるサグラダ・ファミリアの全景が入るよう、地上からなめるようなアングルで撮影したとはいえ、その長い脚は際立っている。身長173センチで、以前も私服のデニム姿などを投稿したことで、その均整の取れたスタイルの良さには「モデル並み」との声が多かったが、今回は再認識させた形。
 その立ち姿の美しさに、競泳男子背泳ぎ代表の入江陵介(32)や、タレントで日本フェンシング協会会長の武井壮(49)らも反応。武井が「サグラダファミリアみたいな脚しとる!!」と書き込むと、大橋はなお未完成の世界遺産に関連させて「こちらの脚も絶賛建設中です」と冗談交じりに応じた。
 大橋は世界水泳(6~7月・ブダペスト)に備え、欧州遠征中。スペインやフランス国内での欧州グランプリで調整し、本番に向かう。

関連キーワード

おすすめ情報

購読試読のご案内

プロ野球はもとより、メジャーリーグ、サッカー、格闘技のほかF1をはじめとするモータースポーツ情報がとくに充実。
芸能情報や社会面ニュースにも定評あり。

中スポ
東京中日スポーツ