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【中日】高橋周、8年ぶり遊撃守備でトンネル失策に反省…「出してもらった場面でしっかり頑張ります」

2022年5月21日 18時09分

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5回裏、遊撃の守備に就く高橋周

5回裏、遊撃の守備に就く高橋周

◇21日 広島10―1中日(マツダスタジアム)
 「6番・三塁」で先発出場した高橋周が、5回の守備から遊撃に入った。6回2死一、二塁では正面のゴロをトンネルする適時失策。表情をゆがめた。遊撃はプロ入り3年目の2014年9月3日ヤクルト戦(神宮)以来、8年ぶりだった。「出してもらった場面でしっかり頑張ります」とコメントした。
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