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大谷翔平チ~ン黙!4打席目は股間に自打球…集中切れた?空振り三振

2022年5月18日 11時51分

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レンジャーズ戦、打席で厳しい表情のエンゼルス・大谷(AP)

レンジャーズ戦、打席で厳しい表情のエンゼルス・大谷(AP)

◇17日(日本時間18日) レンジャーズ―エンゼルス(アーリントン)
 エンゼルスの大谷翔平選手は「3番・DH」で先発出場。トラウトが勝ち越し本塁打を打って1点リードした直後の7回は空振り三振だった。3球目には自打球がワンバウンドで股間付近に当たり、腰を押さえたりジャンプする場面もあった。
 1回、3回はともに強いレフトライナー。外野手の正面をつく不運。5回は見逃し三振だった。 前日は中堅フェンス直撃の二塁打を放ち、4試合連続安打をマークした大谷は、日米通算150本塁打にあと1本と迫っている。この後幸運は舞い込むか。

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