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【F1決勝途中経過】フェラーリのルクレールが序盤でトップ堅持 2番手にフェルスタッペン 角田裕毅は一気に11番手浮上【開幕戦バーレーンGP】  

2022年3月21日 00時14分

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記念撮影する今季のレギュラードライバー(AP)

記念撮影する今季のレギュラードライバー(AP)

◇20日 F1開幕戦バーレーンGP決勝(バーレーンインターナショナルサーキット)
 F1開幕戦バーレーンGPは20日、スタートが切られ、序盤はポールポジションからスタートしたフェラーリのシャルル・ルクレール(モナコ)がトップに立った。
 5周を終えた時点で2番手以降はレッドブルのマックス・フェルスタッペン、フェラーリのカルロス・サインツ、メルセデスのルイス・ハミルトン、レッドブルのセルジオ・ペレスと続いている。
 アルファタウリの角田裕毅(21)は16番グリッドからスタート。序盤で11番手まで浮上し、2年連続開幕戦入賞の可能性が膨らんできた。
(写真はAP)

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