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「ヌーディストビーチ行ったら男ばかり…」3年前撮影したEXILE・NAOTO主演映画「ダンシング・マリー」ついに公開

2021年10月21日 18時20分

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映画「ダンシング・マリー」の舞台あいさつに出席した(左から)石橋凌、NAOTO、山田愛奈、SABU監督

映画「ダンシング・マリー」の舞台あいさつに出席した(左から)石橋凌、NAOTO、山田愛奈、SABU監督

 ダンス&ボーカルグループ「EXILE」と「三代目J SOUL BROTHERS」を兼任するNAOTO(38)が21日、東京都内で初の単独主演映画「ダンシング・マリー」(SABU監督、11月5日公開)の完成披露上映会舞台あいさつに出席した。
 3年前に撮影したが、コロナ禍で公開日が決まっていなかった。国内初上映に「やっと長らくお待たせいたしました。撮影時19歳だった(共演の)山田(愛奈)さんに久々に会ったら、大人になっていました」と話した。
 2019年10月にスペインの「シッチェス・カタロニア国際映画祭」でも上映された。SABU監督は「(映画祭の会場近くが)ヌーディストビーチだったので行ってみたら、男の人ばかりで…」と苦い思い出を吐露。NAOTOも思い出し、笑った。

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