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<TOKYO2020+1 湖国から支えた人たち> (2)バドミントン線審 彦根・大和さん

2021年9月22日 05時00分 (9月22日 16時46分更新)
審判員に配布された紅色の制服は今も大切にする=豊郷町の日栄小で

審判員に配布された紅色の制服は今も大切にする=豊郷町の日栄小で

  • 審判員に配布された紅色の制服は今も大切にする=豊郷町の日栄小で
  • 五輪バドミントンの選手がプレーしたコートで記念撮影する大和さん=東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで(本人提供)
 東京五輪の大舞台で、競技に欠かせない審判を務めた人もいる。彦根市在住で、県バドミントン協会審判部長の大和高成さん(57)だ。五輪バドミントンの試合があった七月二十四日〜八月二日の十日間、三十試合の線審を担当した。...

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