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【ボクシング】中日本・西部日本新人王対抗戦で西軍代表決定戦進出の12人決まる

2021年9月19日 17時29分

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フェザー級で1ラウンド1分47秒でTKO勝ちした駿河男児ジムの岩下千紘

フェザー級で1ラウンド1分47秒でTKO勝ちした駿河男児ジムの岩下千紘

 ボクシングの中日本・西部日本新人王対抗戦、各階級8試合が19日、愛知県の刈谷市あいおいホールで行われ、不戦勝で試合のなかった4階級も含め、12人が11月14日に行われる西日本新人王との西軍代表決定戦(大阪)への進出を決めた。
西軍代表決定戦へ駒を進めた選手は以下の通り。
・ミニマム級 亀川陵太(ARITOMI)
・ライトフライ級 鈴木尊虎(トコナメ)
・フライ級 森川祐輝(緑)
・スーパーフライ級 山内翔貴(本田フィットネス)
・バンタム級 美濃巧人(とよはし)
・スーパーバンタム級 平野岬(三松スポーツ)
・フェザー級 岩下千紘(駿河男児)
・スーパーフェザー級 山名生竜(HKスポーツ)
・ライト級 有光空大(広拳)
・スーパーライト級 藤崎紘成(和光)
・ウエルター級 平安山太樹(ナカザト)
・ミドル級 早川教文(中日)

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