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バッハ会長のスピーチ時間、ネット上で『測定合戦』「開会式の約半分 偉いぞ バッハ」【東京五輪】

2021年8月8日 22時29分

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閉会式であいさつするIOCのバッハ会長(中央)

閉会式であいさつするIOCのバッハ会長(中央)

 東京五輪の閉会式では、IOCのトーマス・バッハ会長のスピーチにも注目が集まった。と言っても、注目はその時間。開会式で13分の長時間スピーチをしたが、この日は7分余りとほぼ半分に。SNS上では、自ら時間を計った人たちが続々と投稿した。
 「6分53秒13 開会式の約半分に収めた 偉いぞ バッハ」「バッハ会長がしゃべり終わるまで7分23秒ほどかかりました。 7分22秒59」のほか、「7分2秒42」「7分2秒40」「7分10秒39」「7分7秒67」「7分20秒04」と、ほぼ7分超えだった。

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