本文へ移動

大谷翔平、二刀流で1回表を無失点→裏に先制打 さらに今季14個目盗塁の二盗から2点目ホームイン

2021年7月27日 11時10分

このエントリーをはてなブックマークに追加
エンゼルス・大谷(AP)

エンゼルス・大谷(AP)

◇26日(日本時間27日)MLB エンゼルス―ロッキーズ(アナハイム)
 エンゼルスの大谷翔平選手(27)は「2番・投手」で投打同時出場。投手として1回を抑えると、その裏の攻撃で無死二塁からライト前へ先制タイムリーを放った。
 さらに1死後、二盗を決め、4番ウォルシュの右前打で2点目のホームイン。通算14個目の盗塁で自己最多を更新し、自らの投球をアシストする形になった。

関連キーワード

PR情報

購読試読のご案内

プロ野球はもとより、メジャーリーグ、サッカー、格闘技のほかF1をはじめとするモータースポーツ情報がとくに充実。
芸能情報や社会面ニュースにも定評あり。

中スポ
東京中日スポーツ