本文へ移動

大府のいちご農園が自前スイーツブランド CFで「いちごバター」人気

2021年6月16日 05時00分 (6月16日 14時10分更新)
反響を呼んでいるいちごバターとバターサンドを販売する大嶋さん=大府市馬池町で

反響を呼んでいるいちごバターとバターサンドを販売する大嶋さん=大府市馬池町で

  • 反響を呼んでいるいちごバターとバターサンドを販売する大嶋さん=大府市馬池町で
  • ハウス内でイチゴの手入れをする大嶋さん=大府市馬池町で(大嶋厚徳さん提供)
 自慢のイチゴを原料にバターやスイーツを販売しようと、大府市馬池町の「大府南いちごファーム」が加工食品の新ブランド「わたしのいちご」を立ち上げた。資金調達のクラウドファンディングでは、十日現在で目標額の十倍に達するほど注目を浴びる。経営する大嶋厚徳さん(52)は「全国の皆さんに早く食べてもらいたい」と話す。...

中日新聞読者の方は、無料の会員登録で、この記事の続きが読めます。

※中日新聞読者には、中日新聞・北陸中日新聞・日刊県民福井の定期読者が含まれます。

関連キーワード

PR情報

愛知の新着

記事一覧