“微熱”で危うく収録に参加できず…陣内智則が新型コロナの影響をツイートで報告 37・2度に「あっぶなー!!早く終息を」

2020年3月7日 10時56分

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 タレントの陣内智則(46)が6日、自身のツイッターを更新し37・2度の発熱があったため、危うく特番収録に参加できない状態だったことをつぶやいた。
 
 「コロナの影響もここまで。。」と始めたツイートで「先日、特番収録で楽屋に入った瞬間スタッフさんが来て『体温計らせて頂きます。37.5°以上だと帰っていただく事になります。すみません!』」と体温計測を求められたことを説明、さらに「もちろん健康やし熱ないけど、いきなりの宣告と花粉症の薬でカッカしてたのか…37.2°でした。。あっぶなー!!早く終息を。。」とぎりぎりセーフだったことを振り返っていた。
 このツイートにフォロワーからは、「体調に気を付けて下さいね」「ドキドキですね」と心配する声や「37.4℃と37.5℃の差って」と基準を疑問詞するコメントも上がっていた。
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