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パートナー『1人になりたい時間』巡り激論…松本人志「男の時間欲しい」紗栄子「ずっと一緒にいたい」

2021年4月30日 23時00分

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松本人志

松本人志

 フジテレビ系バラエティー「人志松本の酒のツマミになる話」が30日放送され、出演陣が「一人になりたい時間」があるか否かで激論を交わした。
 タレントの紗栄子(34)が、仕事の時以外はずっとパートナーと一緒にいたいと話したことが発端。お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(57)らが男性は一人の時間が欲しいと主張した。お笑いコンビ「さまぁ~ず」の大竹一樹(53)は子どもには「鬼が出るから絶対入るなよ」と自室に入らないよう言いつけていることを明かした。
 一方、お笑いトリオ「パンサー」の尾形貴弘(44)は、妻と一緒にいたいタイプだといい寝る時は首筋や胸に顔を当てるという。
 それぞれの話を聞いていた独身でタレントのウエンツ瑛士(35)は「女性とベタベタするの大好きなんですよね」と告白した。理由について「そっちの方が楽」と話し、一人になりたいと説明することや、女性に悲しい顔をされるのが面倒だと解説。それぞれの考え方の違いが浮き彫りになった。

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