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参院補選4・25 長野選挙区主要候補者の第一声分析

2021年4月11日 05時00分 (4月11日 05時00分更新)
 参院長野選挙区補欠選挙(25日投開票)は10日、告示後初の週末を迎え、事実上の一騎打ちとなった自民党新人の小松裕さん(59)と立憲民主党新人の羽田次郎さん(51)が各地で遊説した。第一声と合わせて両候補者の主張を分析した。ほかに立候補したNHK受信料を支払わない方法を教える党の神谷幸太郎さん(44)は「受信料を払った人だけが見られるNHKのスクランブル放送を実現する」と主張している。 (我那覇圭、今坂直暉、日下部弘太)=届け出順...

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