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【大河ドラマ「麒麟がくる」明日はどうなる】光秀は譲位の責任者を命じられ、道三ならどうするだろうかと悩む

2021年1月30日 13時11分

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長谷川博己

長谷川博己

〈第43回 1月31日(日)午後8時、NHK総合で放送〉
 正親町天皇(坂東玉三郎)は己の言いなりにならず、信長(染谷将太)は強引に譲位を進めようとする。
 その責任者を命じられた光秀(長谷川博己)は、月にまで届く巨大な大木を切る不思議な夢にうなされる。
 病の療治のため、京にやってきた帰蝶(川口春奈)に、光秀は「こんなとき斎藤道三ならどうしただろうか」と尋ねる。すると、帰蝶の口から意外な答えが返ってくる。

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