本紙四日市支局長のドライブレコーダーが捉えた「火球」

2020年11月29日 17時40分 (11月30日 10時38分更新)
 29日未明、中部や近畿地方で光を放って落下する物体の目撃が相次ぎました。流れ星の一種の「火球」とみられます。三重県四日市市の東名阪自動車道下り線で、後藤厚三・本紙四日市支局長のドライブレコーダーが、その様子を捉えました。レコーダーの表示は午前1時34分です。

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