<自由われらの園 国府高校100周年>現代編(1) ひょうたん池

2020年11月26日 05時00分 (11月26日 12時16分更新) 会員限定
生徒の憩いの場となっている「ひょうたん池」のほとり。右の建物が光風会館=豊川市の国府高で

生徒の憩いの場となっている「ひょうたん池」のほとり。右の建物が光風会館=豊川市の国府高で

  • 生徒の憩いの場となっている「ひょうたん池」のほとり。右の建物が光風会館=豊川市の国府高で
  • 生徒たちで混み合う光風会館内の購買=豊川市の国府高で
 国府高校(豊川市)の正門から中庭の奥へと進むと、ひょうたんの形をした池がある。同校によると、現在の池は三代目で、二〇〇〇(平成十二)年の創立八十周年を機に一新された。今年夏には百周年記念事業として、正門や池へと続く中庭が整備されている。...

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