<セラミックバレー 東濃可児は陶磁器の里> クレイサミット 多治見の井沢さん講演

2020年11月25日 05時00分 (11月25日 10時54分更新) 会員限定
セラミックバレーの展望について語る井沢さん=多治見市虎渓山町のとうしん学びの丘エールで

セラミックバレーの展望について語る井沢さん=多治見市虎渓山町のとうしん学びの丘エールで

  • セラミックバレーの展望について語る井沢さん=多治見市虎渓山町のとうしん学びの丘エールで
 陶磁器産業が盛んな東濃、可児地域の振興を目指すセラミックバレー構想の実現に向けた講演会「クレイサミット」が二十四日、多治見市虎渓山町のとうしん学びの丘エールで開かれた。陶磁器商社「井沢コーポレーション」(同市)の井沢秀哉社長が、美濃焼の良さを全国に発信し、産地に人を呼び込むことの重要性を訴えた。 (片岡典子)...

中日新聞読者の方は、無料の会員登録で、この記事の続きが読めます。

※中日新聞読者には、中日新聞・北陸中日新聞・日刊県民福井の定期読者が含まれます。

記者へのメッセージポストへの投稿はこちらから

関連キーワード

PR情報

岐阜の新着

記事一覧