本文へ移動

<根羽の緑に生きる 義務教育学校の子どもたち> 環境問題解決策をペッパーと提案

2020年10月30日 05時00分 (10月30日 12時28分更新)
ペッパーと会話しながらプレゼンテーションする前田君(左)=根羽村の根羽学園で

ペッパーと会話しながらプレゼンテーションする前田君(左)=根羽村の根羽学園で

 根羽村立義務教育学校「根羽学園」の六年生二人が二十九日、自らプログラミングしたソフトバンクのロボット「Pepper(ペッパー)」を使って、全校児童、生徒を前に環境問題の解決策を提案した。本年度から必修化されたプログラミング教育の一環。プログラミング授業でペッパーを活用した例は県内で初めて。(長崎光希)...

中日新聞読者の方は、無料の会員登録で、この記事の続きが読めます。

※中日新聞読者には、中日新聞・北陸中日新聞・日刊県民福井の定期読者が含まれます。

関連キーワード

おすすめ情報

長野の新着

記事一覧