タイルずくめの安らぎ空間 多治見、23日から初作品展

2020年10月22日 05時00分 (10月22日 10時49分更新) 会員限定
タイルをふんだんに使った貸しスペース=多治見市笠原町のKaRA×KaRAで

タイルをふんだんに使った貸しスペース=多治見市笠原町のKaRA×KaRAで

  • タイルをふんだんに使った貸しスペース=多治見市笠原町のKaRA×KaRAで
 地元特産のタイルを使用した貸しスペースが、多治見市笠原町の飲食店「KaRA(カラ)×KaRA(カラ)」にオープンした。十種類ほどのタイルを利用し、広い窓からは植物の緑も楽しめる空間で、オーナーの梁原育子さん(43)は「来た人に嫌なことを忘れて、笑顔になってほしい」と願う。 (片岡典子)...

中日新聞読者の方は、無料の会員登録で、この記事の続きが読めます。

※中日新聞読者には、中日新聞・北陸中日新聞・日刊県民福井の定期読者が含まれます。

記者へのメッセージポストへの投稿はこちらから

関連キーワード

PR情報

岐阜の最新ニュース

記事一覧