名古屋駅 人気お土産ランキング

2021年1月12日 17時45分 (1月12日 17時45分更新)
東海キヨスク調べ

1位 ゆかり(坂角総本舗)


江戸時代に由来する伝統と技で、新鮮な海老の身を丹念に焼き上げた深く香ばしい味わい。パッケージに名古屋城をあしらった名古屋限定商品「黄金缶」はご進物にも人気です。12枚入1080円、名古屋黄金缶10枚入918円。

2位 赤福餅(赤福)



300年以上の歴史をもつ「赤福餅」。独特の形は、伊勢神宮神域を流れる五十鈴川のせせらぎをかたどり、餡につけた三筋の形は清流、白いお餅は川底の小石を表しています。 8個入760円。

3位 うなぎパイ(春華堂)

昭和36年の誕生時から今に至るまで職人による手作りを継承しています。数千層もの繊細なパイ生地は職人が長年培った経験と勘によるたまもの。そんな繊細なうなぎパイですが、原材料は至ってシンプル。ゆえにその一つひとつには厳選した素材だけを使用しています。12本入962円、うなぎパイVSOP5本入981円。

4位 小倉トーストラングドシャ(東海寿)



食パンそっくりの四角く薄いラングドシャ。焼き目を付けて食パンの耳を再現。中のあんは、小倉あんの風味がきいたチョコ。サクっとした食感と絶妙な甘さは、まさに小倉トーストです。10枚入780円。

5位 シュガーバターサンドの木 お抹茶ショコラ(グレープストーン)

日本有数の抹茶の里、愛知県西尾。香り高い抹茶とコク深い抹茶、2種類の石臼挽きした西尾抹茶をショコラとともにとろりと練りこんで、これまでにない抹茶づくしの一品です。10個入813円。

6位 青柳ういろう ひとくち(青柳総本家)

青柳ういろうは国産の米粉を蒸し上げてつくる名古屋名物です。一番の特徴はもちもちとしたやさしい食感と上品な甘さ。味はしろ・くろ・抹茶・上がり・さくらの5種類がございます。皆様にお手軽に召し上がって頂けるよう個包装し、お手軽サイズの「ひとくち」に仕上げました。10個入1080円。

7位 なごや嬢(桃の館)

2005年、愛知万博が開催された年に、名古屋を盛り上げるお土産を作りたい想いから その時代に名古屋で注目されていた「なごや嬢」を商品名にしたお菓子が誕生しました。 上質のクーベルチュールチョコレートを香ばしいナッツ入りの焼菓子でサンド。 しっかりとした歯応えと香ばしさ、ホワイトチョコの上品で深みのある甘さがたまらない焼菓子です。30個入1296円。

8位 さんわの手羽煮(さんわコーポレーション)

若鶏の手羽先を大きな釜でじっくり煮込むことで、甘辛い醤油の味付けが手羽先の中まで染み込み、とってもやわらかく仕上がっています。少し濃い目の味付けで、ご飯のおかずにピッタリです。醤油・黒胡椒・味噌各6本入990円。

9位 なが餅(なが餅笹井屋)

創業天文19年(1550年)。戦国武将・藤堂高虎が「武運のながき餅を食うは幸先よし」と大いに喜んだという逸話が残っている。北海道産小豆のつぶ餡を厳選した国産もち米のお餅で包み両面を香ばしく焼き上げました。永い年月の間、多くの人々に愛された素朴な味わいです。196グラム750円、308グラム1080円。

10位 なごや天麩羅(坂角総本舗)


天然海老をたっぷり使用した、さくっとした食感の揚げ煎です。小麦粉不使用でグルテンフリー。名古屋土産の定番として親しまれている「ゆかり」の坂角総本舗より、名古屋駅のキヨスク限定で販売しています。10枚入1000円。


おすすめ商品 名古屋ふらんす ほうじ茶味(名古屋フランスコープ)

名古屋を代表する老舗茶舗「妙香園」と名古屋銘菓「名古屋ふらんす」がコラボレーション。自家挽きアーモンドのダックワーズで茶葉を混ぜ込んだほうじ茶クリームとお餅をサンド。香ばしいほうじ茶の自然な風味を上品に楽しめる、和洋折衷のダックワーズです。6個入750円。

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