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羽生結弦、今季初戦でV 五輪V3懸かる「北京」視野を公言

2019年9月15日 15時45分

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優勝した羽生結弦=オークビルで(共同)

優勝した羽生結弦=オークビルで(共同)

 フィギュアスケートのオータム・クラシック最終日は14日、カナダのオークビルで行われ、男子は冬季五輪2連覇で今季初戦の羽生結弦(24)=ANA=がショートプログラム(SP)に続いて1位となるフリー180・67点、合計279・05点で優勝した。大会終了後は、五輪3連覇が懸かる2022年北京大会が視野に入っていることを初めて公言した。
(共同)

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