トップ > 静岡 > 高校・大学周年特集 > 掛川西高100周年
ことし学校創立100周年を迎える静岡県立掛川西高校の歴史と人物を紹介する、郷土創造シリーズ「天守の杜(もり)に 掛川西高100年」。県立掛川中学校として、中東遠地域に教育のあけぼのを告げた1901(明治34)年の開校以来、「質実剛健」「文武両道」の校風が生んだ熱き青春群像を追いながら、校史に残るエピソードや卒業生の活躍ぶりを軽快なタッチで描きます。
連載の締めくくりに当たり、現役の掛西高生たちが今、校風や伝統をどのようにとらえているのかを知るため、四人の生徒を招いて生の声を聞いてみた。座談会の後半。 ――掛川西高のカラーに「反骨精神」があるといわれますが、現役の皆さんが感じる掛西生徒像は。(2000年11月17日) [→記事全文へ]
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