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新聞が導く豊かな人生 中日新聞の人材研修 ビジネストレーニング「ビズトレ」 mail 新聞が導く豊かな人生 中日新聞の人材研修 ビジネストレーニング「ビズトレ」

「社員が営業先で雑談できない」「スマホばかり見ていて会話がない」‥若者の新聞離れが進み、こんな悩みを抱える経営者が増えています。ネットにさまざまな情報があふれる今こそ、新聞を読んで確かな情報を活用する力を身につけましょう。 中日新聞社は、各地の企業・団体や自治体で、社員・従業員の研修をお手伝いしています。 初めて新聞を手に取る人でも分かりやすく理解できる「新聞の読み方」、新聞記事をお手本にした「文章の書き方」、グループで楽しくディスカッションしながら壁新聞を作る「まわしよみ新聞」、記者による時事問題の解説などを用意しています。 研修内容は、ご要望に応じて最も効果が得られるように組み合わせ、修正していきます。 「社員が営業先で雑談できない」「スマホばかり見ていて会話がない」‥若者の新聞離れが進み、こんな悩みを抱える経営者が増えています。ネットにさまざまな情報があふれる今こそ、新聞を読んで確かな情報を活用する力を身につけましょう。 中日新聞社は、各地の企業・団体や自治体で、社員・従業員の研修をお手伝いしています。 初めて新聞を手に取る人でも分かりやすく理解できる「新聞の読み方」、新聞記事をお手本にした「文章の書き方」、グループで楽しくディスカッションしながら壁新聞を作る「まわしよみ新聞」、記者による時事問題の解説などを用意しています。 研修内容は、ご要望に応じて最も効果が得られるように組み合わせ、修正していきます。

3つの特徴

多彩なプログラム

 新聞をさまざまな形で活用した特色あるプログラムを開発しています。
 講師は、本社記者ら社員が責任を持って務めます(関連会社社員の場合もあります)。

費用は原則無料

 講師料や講師派遣の交通費は原則無料です。ただし、記者など専門的な社員を派遣する場合は、講師料として¥20,000(税別)を頂きます。
 会場が中日新聞名古屋本社から片道50キロ以上の場合は、交通費の実費を申し受けます。

受講者に特典

 受講した方には、中日新聞や中日スポーツを希望に応じて7日間無料でお届けします。
 当日までの打ち合わせで、研修の前に新聞をお届けすることも可能です。

9つの研修プログラム

毎朝5分でOK〜社会人ならマスターしたい新聞の読み方講座〜

 「若手社員は新聞の読み方が分からない」という悩みにこたえて、新聞のことを基礎から説明します。限られた時間の中での効率的な読み方、記事から得られた情報のビジネスへの活用法など、すぐに役立つ内容です。中堅・ベテラン社員を対象にした「実践編」、経済記事を仕事に活用するための「ビジネス編」も用意しています。

ビジネスマナー講座

 社会人が円滑に仕事を進めていくためには、基本的なビジネスマナーを身につけることが求められます。あいさつ、身だしなみ、言葉遣い、表情、態度のルールを、実際の仕事上の場面を想定した疑似体験を交えて学びます。

コミュニケーション向上セミナー

 営業先でも社内でも、コミュニケーションの技術を磨くことは社会人にとって重要です。相手に喜んでいただく会話や、言葉以外の表情や仕草による意思疎通の大切さを学び、参加者同士でさまざまな場面を想定した会話を体験します。

新聞は話題の宝庫〜雑談力アップ講座

 雑談力は、相手との人間関係を築き、コミュニケーションを円滑に進めるための「会話力」です。情報の引き出しが多いほど会話は弾みます。雑談のヒントが詰まった中日新聞の地方版や地域経済面を読んで、ビジネスに生かすこつを学びます。

ビジネスに役立つ!新聞記事に学ぶ、伝わる文章の書き方

 社内の報告書や取引先への説明資料など、社会人はさまざまな文章を書く機会があります。だらだらと長く、要点がつかめない文章では、仕事が前に進みません。簡潔に要点を伝える新聞記事を題材に、伝えたい内容を確実に伝えられる文章の書き方を学びます。

楽しみながら社会への関心とコミュニケーション力を〜まわし読み新聞教室

 数人ずつのグループに分かれて新聞を読み、気になった記事を切り抜いて、会話を楽しみながら壁新聞を作る「まわしよみ新聞」。記事を選んだ理由を互いに発表し合うことで、社会への関心が高まり、プレゼンテーションやコミュニケーションの力が向上します。

中日新聞記者による時事問題解説

 中日新聞社には、経済、地方政治、環境、福祉、国際、文化、スポーツなど、さまざまな分野を取材する記者がいます。ご希望のテーマに応じて講師を派遣し、ニュースのポイントや背景を新聞記者の視点で解説いたします。
※記者が講師を務めます。

マスコミはどこに注目して取材するか〜役立つメディア対応セミナー

 新製品発表や記者会見など、マスコミの取材にはどう対処するべきでしょうか。「プレスリリースを出しても取り上げてくれない」「間違った伝え方をされてしまった」。こんな失敗がないように、新聞記者が取材する側の立場から、メディア対応の基本を解説いたします。
※記者が講師を務めます。

読まれる社内広報紙の作り方

 会社の経営方針や現状を伝え、社内の一体感を高める広報紙。お堅い内容になりがちですが、もっと読まれるようにしませんか。企画の立て方や記事の書き方、写真やレイアウトのこつ、見出しのつけ方などを専門の記者が伝授します。
※記者が講師を務めます。

研修実施までの流れ

お申し込み・お問い合わせ

中日新聞社 新聞・教育センター

052-221-0948

052-221-0857

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