トップ > 中日新聞の本 > 月刊ドラゴンズ

ここから本文

月刊ドラゴンズ7月号でのおわび

月刊ドラゴンズ2017年7月号69ページ掲載の『ファンの歓声にこたえる荒木選手』の文章と写真は、別々の方の投稿でした。写真は愛知県春日井市のPNはるさんが撮影された作品でした。お詫びして訂正するとともに8月号で再掲させていただきます。今後はこのようなミスがないよう努めます。

月刊ドラゴンズ2017年8月号

柳裕也 プロ初勝利

 

▼柳裕也 プロ初勝利

▼夏を熱くする竜のHERO

▼愛子のインタビュー 柳裕也

▼復活!岩瀬仁紀 月間MVP

▼Dragons アイドル図鑑 現役編

▼殿堂級アイドル 浅尾拓也

▼Dragons アイドル図鑑 OB編

▼川又米利のclose up 鈴木翔太

▼手相でチェック 松井雅人

▼山本昌広 夢の途中 岩瀬復活舞台裏

▼筆跡診断 笠原祥太郎

▼竜の背記者のプラスワン

▼編集長が行く 荒木を指名した男

▼ドラ恋ガールズ

▼チアドラメンバー紹介 Vol.3

  

  

 

▼柳裕也 プロ初勝利

   踏み出したプロへの第一歩

中日ドラゴンズに新たな展望が開けてきた。昨年9月の小笠原慎之介投手、今年5月の鈴木翔太投手に続き、柳裕也投手が6月にプロ入り初勝利を挙げた。女性の来場客に特製ユニホームが贈られる「ドラ恋!」として行われた18日の西武戦。スタンドは盛り上がり、ドラフト1位投手の活躍で雰囲気は一気に明るくなった。しかも当日は父の日。幼い頃に交通事故で父を亡くしている柳投手にとっては生涯忘れられない日になった。ドラフト1位の3人の活躍で若返りが進む先発陣が、後半戦に何かを起こすはずである。

 

 

 

 

▼愛子のインタビュー 柳裕也

父の日に念願のプロ初勝利を挙げ、新たなスタートを切ったドラフト1位ルーキー柳裕也投手。周囲の期待の中で3月にケガで出遅れましたが、うれしい白星。明大ではエースでキャプテン。ガッツポーズは先輩・川上憲伸さんを彷彿させます。後半戦、上昇竜の原動力になって下さい。

 

 

 

 

▼夏を熱くする竜のHERO

   復活!岩瀬仁紀 月間MVP

一時は限界説もささやかれた岩瀬仁紀投手が6月の月間MVPで完全復活した。セ・パ最長ブランクとなる12年ぶりの獲得。ダメなら引退を公言して挑んだ今季、6月23日の巨人戦で3年ぶりセーブを挙げるなど、6月は14試合無失点。7月5日のヤクルト戦では最多記録にあと9に迫る通算940試合登板を果たした。

その他、新人王を狙う京田陽太選手・本塁打を量産するゲレーロ選手も取り上げます。

 

 

 

 

▼Dragons アイドル図鑑

ファン投票で選ばれたイケメン選手5人「D-LOVE5」。さらに殿堂級アイドル浅尾拓也投手に、OB選手の中から本誌スタッフが独断で選んだ5人のOBを取り上げました。

   

その他の内容 

『手相でチェック』 松井雅人

『筆跡診断』 笠原祥太郎

『ドラ恋ガールズ』

『チアドラメンバー紹介 Vol.3』 など

 

【定期購読】

月刊ドラゴンズの年間購読のお申し込みはこちらから[→詳細はこちら]
地域のニュース
愛知
岐阜
三重
静岡
長野
福井
滋賀
石川
富山

Search | 検索