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月刊ドラゴンズ2018年6月号

竜の松坂大輔 初勝利

 

▼竜の松坂大輔 初勝利

▼鈴木博志 自ら締めたプロ初勝利

▼松坂大輔 日本で12年ぶり勝利

      力を込めた竜最速の147キロ

▼山本昌 夢の途中 松坂大輔編

▼愛子のインタビュー 鈴木博志

▼サッポロイメージガール始球式

▼痛快逆転だ!大島が決勝打

▼ステーィブン・モヤ 201センチが救世主

▼見せ付けろ!竜を支えるスーパーサブ

   伊藤準規・祖父江大輔・藤井淳志など

▼チアドラガールズコレクション

▼野球観戦と遊園地「ファミリーパーク」大人気

▼手相でチェック 大野奨太

▼いとうまい子の「まいどらほーでいず」vol.3

 

 

 

 

 

 

▼竜の松坂大輔 初勝利

   だれもが幸せを感じた日

いつかはこの日が来るとは信じていた。4月30日ナゴヤドームでのDeNA戦。中日での公式戦3試合目の先発となった松坂大輔投手が6イニング1失点で今季初勝利を手にした。日米通算では、2014年のメッツ時代以来4年ぶり、日本国内では12年ぶりとなった白星が、日本球界復帰後昨年まで3年間で1軍登板がわずか1試合に終わっていた『平成の怪物』の華麗なる復活を告げ、竜党だけでなく日本のプロ野球ファン全てが幸せな笑顔で満たされた。 

 

 

 

 

▼鈴木博志 自ら締めたプロ初勝利

   怖さを知った 連続四球からの初失点

デビューからうわさにたがわぬ力投を続けていたルーキーの鈴木博志投手にとって開幕の一ヶ月は喜びも悔しさも味わった中身の濃い期間になった。初勝利、初失点、そして偉大な投手の白星アシスト……。ドラフト1位右腕の、そんな一ヶ月を振り返る。

 

 

 

 

▼愛子のインタビュー 鈴木博志

  バレに「やり返したい」

剛球がうなりをあげる。ドラフト1位ルーキーの鈴木博志投手が開幕から1軍で奮闘中です。4月21日の広島戦ではプロ初勝利も。高校三年の10月に右肘を手術。投げられない期間が潜在能力を開花させ、プロの道に。全てプラス思考の右腕はしっかり者の印象ですが、さびしがり屋というギャップ。その素顔にも迫りました。

 

 

 

 

 

その他の内容

今季の「昇竜デー」第1戦は痛快な逆転劇で白星発進になった。その主役は、出場選手登録即4番スタメンとなったスティーブン・モヤ外野手だった。

  

『竜を支えるスーパーサブ』では、勝利には欠かせない代打や中継ぎ投手などにスポットを当てました。

   

『チアドラ ガールズコレクション』では今号から4ヶ月に渡って、チアドラ18人の普段着を紹介します。今号は第1回記念としてメンバー全員のプライベートフォトも一挙掲載!!

 

 

 

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