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中日ドラゴンズファンブック2017
好評発売中

「原点回帰」をチームスローガンに掲げて2017年シーズンを戦う中日ドラゴンズの全容を、写真入りの選手紹介に、選手や森繁和監督のインタビューを交えて紹介!ナゴヤドーム観戦ガイドや試合観戦に役立つデータも充実しています。

定価1200円(税込み) A4判 並製 オールカラー 160ページ。お求めは、お近くの書店、中日新聞販売店などで。Amazonなどでも販売しています。

月刊ドラゴンズ2017年4月号

特別付録 スケジュールカレンダー

 

▼20周年を迎えたナゴヤドームへ行こう

▼2017年ベースボールメイツ

▼愛子のインタビュー 石岡諒太

▼竜新布陣check ロンドン・柳裕也・杉山翔大

▼荒木雅博2000安打イヤー

▼手相でチェック 鈴木翔太

▼山本昌広 夢の途中

▼川又米利のclose up 杉山翔大

▼筆跡診断 小熊凌祐

▼編集長が行く 

▼女子会TALK in沖縄 

▼足木敏郎DRAGONS61年 小川健太郎さん

▼保存版 ドラゴンズ選手名鑑

●特別付録 スケジュールカレンダー

 

 

 

▼20周年を迎えたナゴヤドームへ行こう

   106ビジョン登場!!

ナゴヤドームが新時代を迎えた。1997年に完成し、中日ドラゴンズの本拠地として開場。今年、20周年を迎えた。中でも目を引くのが、3画面同系の横幅が106メートルもある『106ビジョン』。すでにオープン戦ではテストされたが、本格的に稼動するのは4月4日の広島戦から。どんな演出が用意されているか、楽しみだ。このほか、新シートが登場し、グルメやグッズも充実。新生ドラゴンズを応援しに、ナゴヤドームへ行こう。

 

 

 

 

▼愛子のインタビュー 石岡諒太

   巨人からOP戦初アーチ

1軍生き残りをかけて全力プレーの石岡諒太選手。昨年ドラフト6位で念願のプロ入りを果たしたものの、腰のヘルニア手術で春季キャンプは不参加。怪我に泣きました。今年は1軍キャンプに抜てき。「今は野球ができるうれしさを感じます。」俊足強打で1軍への道を駆け上がって!

 

 

 

 

▼竜新布陣check

   ロンドン・柳裕也・杉山翔大

中日勝利の方程式が見えてきた。抑え候補に浮上してきたのは160キロ右腕のホルヘ・ロンドン投手。セットアッパー田島からつなぐ可能性が高くなった。抑えが安定すれば、もう一人の新外国人アラウホ投手は、先発・中継ぎで起用することができ、選択肢が広がる。外国人選手枠をめぐってうれしい悲鳴が上がりそうだ。

 

そのほかに、柳裕也投手、杉山翔大捕手、ゲレーロ選手らを取り上げます。

 

 

 

 

そのほかの内容

ナゴヤドームで試合進行のアシスタントとして活躍するベースボールメイツ。今年担当する5人を紹介します。

 

『手相でチェック』 鈴木翔太

 

『筆跡診断』 小熊凌祐

 

『足木敏郎DRAGONS61年』は、背面投げの小川健太郎さんです。

 

今号には、特別付録でスケジュールカレンダー、そしてドラゴンズの選手名鑑もあります。

 

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