トップ > 中日新聞の本 > 月刊ドラゴンズ

ここから本文

浅尾投手、岩瀬投手、荒木選手が掲載の
月刊ドラゴンズは

【浅尾投手】2014年1月号 表紙ポスター付き 2014年2月号 表紙 2014年4月号 表紙・二者択一コーナー 2014年6月号 すべての竜党が待ち焦がれる男 2014年7月号 少年野球時代 2014年8月号 表紙 2015年10月号 ピンナップ 2016年11月号 変革のとき 2017年8月号 アイドル大図鑑

【岩瀬投手】2014年8月号 大記録に挑戦 2014年9月号 400セーブ達成・ポスター付き 2016年11月号 変革のとき 2017年8月号 月間MVP 2017年9月号 950試合登板・ポスター付き

【荒木選手】2014年2月号 インタビュー 2014年10月号 トーク 2016年8月号 盗塁数球団記録 2017年4月号 2000安打へ 2017年7月号 2000安打達成・ポスター付き

上記の月刊ドラゴンズは、少数ですが在庫があります。お求めは書店、または中日新聞販売店へ。月刊ドラゴンズのサイトからは、代引きにてお求めいただけます。

月刊ドラゴンズ2018年11月号

さらばV戦士 岩瀬・荒木・浅尾・野本

 

▼V戦士 それぞれの花道 岩瀬・荒木・浅尾・野本

▼決定!与田剛新監督

▼1000試合登板 金字塔とともに 岩瀬仁紀

▼岩瀬全成績&ヒストリーグラフ

▼走り続けた23年 荒木雅博

▼荒木 盗塁の軌跡

▼太く短いプロ生活 浅尾拓也

▼愛子のインタビュー 浅尾拓也

▼最後まで全力プレー 野本圭

▼ビシエド2冠&クラウン賞

▼松坂大輔 充実の竜一年目

▼手相でチェック 山本拓実

 

●特別付録 岩瀬&浅尾特大ポスター

 

 

 

▼決定! 与田剛新監督

  豪腕にチーム再建託す

中日の来季監督に、OBでWBC日本代表の投手コーチを務めた与田剛楽天2軍コーチの就任が決まった。与田さんは現役時代の1996年途中、ロッテにトレード移籍して以来、23年ぶりの中日復帰となる。150キロ超の直球を武器にプロ入りした90年に最優秀救援投手賞と最優秀新人賞に輝いた豪球右腕が、6年連続Bクラスのチーム立て直しのために立ち上がった。

 

 

 

 

▼V戦士 それぞれの花道

  岩瀬仁紀 1000試合登板 金字塔とともに

2010、11年に球団初のリーグ連覇を果たすなど長年、チームに貢献してきたV戦士が4人、ユニホームに別れを告げた。前人未到の通算1000試合登板を果たした岩瀬仁紀投手。野手では球団史上最長の23年間走り続けた荒木雅博内野手。史上初めて中継ぎ投手でMVPを獲得した浅尾拓也投手。ドラフト1位入団、ハッスルプレーで沸かせた野本圭内野手。そのプレーひとつひとつがファンの心に永遠に生き続ける。

 

『岩瀬仁紀1000の伝説』『中日スポーツ紙面で再確認する岩瀬の継続力』『1002試合全試合登板成績』『米ちゃんのクローズアップ』で岩瀬投手の軌跡を振り返ります。

 

 

 

▼走り続けた23年 荒木雅博

   やり切って涙も出ない

迷わずスタートした。10月13日の今季最終戦、阪神戦。8回、この日2本目の安打で一塁に立つと、1つ牽制球をもらった直後の初球で二塁へ走った。「20年連続盗塁」への挑戦はだれがみても間違えようのない「アウト」。願いは叶わなかったが、顔には悔しさよりも達成感が浮かんだ。スタンドも最高の拍手でねぎらった。

 

『荒木雅博ヒストリー』『アライバ 史上最強の二遊間コンビ』『球団最多378個 盗塁の足跡』『立浪和義分氣点』など。

 

▼太く短いプロ生活 浅尾拓也

   愛子のインタビュー 特別編も

竜史上最高のセットアッパーが34歳の誕生日を前にしてユニホームを脱いだ。浅尾拓也。9月29日、今季限りでの現役引退を表明する表情には一切の曇りもなかった。太くて短いプロ生活。中継ぎ投手として初めてMVPに輝いた。数々の記録を残し、記憶にも残る。一時代を築いた名セットアッパーがグラウンドに別れを告げた。

 

『駆け抜けた12年』『月ドラ表紙コレクション』『山本昌 夢の途中』『龍の背記者のプラスワン』、『愛子のインタビュー』では現役生活を終えた2日後のインタビューをお届けします。

 

【定期購読】

月刊ドラゴンズの年間購読のお申し込みはこちらから[→詳細はこちら]
地域のニュース
愛知
岐阜
三重
静岡
長野
福井
滋賀
石川
富山

Search | 検索