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月刊ドラゴンズ2017年3月号

戦力は整った!新生ドラゴンズ始動

 

▼戦力は整った!新生ドラゴンズ始動

▼ルーキー奮闘 開幕へ存在感アピール

▼山本昌広「夢の途中」新人診断編

▼助っ人外国人評判記

▼がんばれカリビアン 速攻で覚えるスペイン語講座

▼WBC観戦ガイド

▼愛子のインタビュー 岡田俊哉

▼沖縄キャンプグラフ 北谷&読谷

▼手相でチェック 京田陽太

▼筆跡診断 柳裕也

▼編集長が行く 桂川通訳

▼女子会TALK 野球少女 

▼足木敏郎DRAGONS61年 権藤博さん

 

 

 

 

▼戦力は整った!新生ドラゴンズ始動

  沖縄キャンプルポ

不振からの脱却、チーム再建に向けたドラゴンズの挑戦が始まった。2月1日、新ユニホームに身を包んだ支配下68選手と育成の9選手が沖縄の北谷町と読谷村に別れてキャンプイン。森繁和監督は、中日球団史上初となる最下位からの頂点を視野に入れているはずだ。戦力は整った。ドラフトで獲得した柳投手・京田内野手、森監督自ら獲得に動いた3人の外国人選手。10パーセントの底上げへ現有戦力も虎視眈々。今後、実戦を経てチームの実力が浮かび上がってくる。

 

 

 

 

 

▼ルーキー奮闘 

   開幕へ存在感アピール

即戦力あり、将来性を買われた未完の大器あり。中日のルーキー7選手が順調にキャンプを消化している。中でも目立ったのは柳裕也投手と京田陽太内野手のドラフト1位・2位のコンビ。開幕1軍の期待がかかる。

 

 

 

 

▼愛子のインタビュー 岡田俊哉

  WBCで貢献して、目立って帰ってきます

世界一へ。3月開幕のWBCで侍ジャパンの代表に選ばれた岡田俊哉投手。昨年11月の強化試合で好投し存在感を示した左腕は、「どんな場面でも行きますよ」と頼もしい。私生活では、昨年11月、第2子の長男誕生。家族思いのパパは燃えています。秘めた才能を大舞台でさらに輝かせて!

 

 

 

 

そのほかの内容

日本の野球に適合することができるかどうか、期待しないではいられない。3人の新外国人の『助っ人外国人 評判記』

 

今年の中日の外国人は、全員がスペイン語を母国語として育った選手なのです。『思い出のカリビアン』とともに『スペイン語講座』を。

  

『手相でチェック』京田陽太

『筆跡診断』柳裕也

 

『足木敏郎DRAGONS61年』 権藤博さん  など

 

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