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日刊県民福井から

 徳川幕府に反発し、江戸初期の元和九(一六二三)年に豊後(大分県)へ配流・隠居処分となった徳川家康の孫・松平忠直(第二代福井藩主)の隠居領(石高)は、最終的には約五千三十石に加増された半面、財布のひもは地元の豊後府内藩に握られていたという“アメとムチ政策”の…(8月21日) 記事全文へ

 

福井写真ニュース

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灯籠の幻想的な光の帯が川面に浮かび上がった「永平寺大燈籠ながし」=20日夜、永平寺町の九頭竜川で(山田陽撮影)
 

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