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Viva地球 地球の上で共に生きる 持続可能型社会を目指して

最新記事

Vol45 かがやけ☆あいちサスティナ研究所 サスティナ研だより2018 vol.2

未来の地域の担い手となる学生たちが、パートナー企業・団体10社の環境課題に対する解決策を提案する愛知県の事業「かがやけ☆あいちサスティナ研究所」。研究員となった学生たちは、夏休み期間中も、企業・団体の視察や研究員同士の議論など精力的に課題に取り組んでいる。

中部の環境を考える

Vol45 かがやけ☆あいちサスティナ研究所 サスティナ研だより2018 vol.2

未来の地域の担い手となる学生たちが、パートナー企業・団体10社の環境課題に対する解決策を提案する愛知県の事業「かがやけ☆あいちサスティナ研究所」。研究員となった学生たちは、夏休み期間中も、企業・団体の視察や研究員同士の議論など精力的に課題に取り組んでいる。

インタビュー

株式会社エムエム・ブックス代表取締役 服部 福太郎さん/マーマーマガジン編集長 服部 みれいさん

自分を大切にする生き方が地球を大切にすることにもつながるという考えから、新しい暮らし方、生き方に関する雑誌や書籍を発行しているmm books(エムエム・ブックス)。2015年春、東京から岐阜県美濃市に移住し、畑や田んぼの世話もしながら発信を続ける同社の服部福太郎さん、みれいさん夫妻に、移住に至るまでのいきさつや、新しい暮らしのすばらしさなどをお聞きしました。

目撃者たちの未来への伝言

オジロワシ

冬の北海道道東。その多くはシベリアから越冬のために渡ってくるオジロワシ。冬のシベリアは河川が凍りつき、主食の魚が捕れなくなるからだ。同じようにオオワシも渡ってきて、二種類のワシが北海道の冬を彩る。オオワシはくちばしが大きく、押し出しも強いが、端正な顔立ちでシャープな印象なのはオジロワシだ。

Special

「私たちが望む未来」を創る思い リオから日本へつむぎ続けよう

国連持続可能な開発会議(リオ+20)が6月20日〜22日、ブラジル・リオデジャネイロで開催されました。会場では各国から来た沢山の団体が"声"を発信していました。地球に住む一人ひとりが持続可能な社会に向けて取り組む必要性を彼らは気づかせてくれました。2014年には愛知県などで「国連ESDの10年」最終年会合が開催されます。リオの息吹を感じ、日本・愛知という場所が環境の発信地となる風を作っていきましょう。

なごや環境大学

なごや環境大学って何?

なごや環境大学は、市民/市民団体(NPO/NGO)、企業、教育機関、行政が立場や分野をこえて協働で運営し、知識や経験、問題意識を持ち寄って学び合う環境活動のネットワークです。

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