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 十日に投開票された参院選の後、本紙は中部六県(愛知、岐阜、三重、長野、福井、滋賀)の十八、十九歳の百人に四回目のアンケートを行った。投票に「行った」と答えたのは八十五人。六月二十二日の公示前に行った初回調査で投票に「行く」「行くつもり」と前向きな回答をしたのは七十二人で、十八日間の選挙戦を通じて関心が高まった。一方、投票先を選んだ理由を聞くと、「政策」が半数超で最も多く、「親や友人などからの依頼や助言」も二割超あった。 [→記事全文へ

日付2016年7月13日

主な政党の公約

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